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夏のお弁当対策!傷ませない6つのコツと傷みにくいおかず

暖かい季節はお弁当の傷みが気になります。食中毒の心配があるので、いつものお弁当より注意が必要です。そこで傷ませないコツと、傷みにくい食材選びや調理法、お弁当の保冷方法を紹介します。

レシピ

⑤おかずの味付けは濃いめにする

味の濃いもの、塩分の濃いものを選ぶ事で抗菌作用が得られます。しかし、塩分の高いものは摂りすぎると体に良くないので、いつもより少し濃いめかなと感じる程度がオススメです。

⑥家庭で作った冷凍食材をそのまま入れない

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凍ったまま入れられる冷凍食品が保冷剤がわりになると人気ですが、注意したいのは家庭で作ったものはNG。冷凍のおかずは解凍するにつれて水分が出てしまうからです。市販の物とは全く違うので気をつけてください。

お弁当の保冷のコツ

保冷剤は気温が25度を超えたら入れる

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お弁当は冷やす環境が整っていると傷む可能性は少なくなります。冷蔵庫を使えない環境の場合に、役に立つのが保冷剤です。お弁当を細菌の温床にしない為にぜひ気をつけてください。気温が25度を超えたら添えましょう。

凍らせたフルーツ

保冷剤の代わりに凍らせたフルーツを入れてみてはいかがでしょうか。解凍する際に出てくる水分は気をつけなければいけませんが、個別の小さな箱に詰めてお弁当の上に乗せて持ち歩きましょう。

傷みやすい食材

1.混ぜご飯

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混ぜご飯は多くの食材が入り傷みやすい食材の1つです。色々な野菜の水分も出てきてしまうので、白米が安全です。

2.玉子巻き

卵はサルモネラ菌という怖い細菌が付着しやすいので、夏場のお弁当には入れない方が正解です。どうしても卵を使う時は、薄焼き卵がおすすめです。

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