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仕事も恋ももっと輝く♡毎日の自由な「自分時間」を作ろう

毎日、仕事や家事に追われて、自分がやりたいことができていないと感じている人はいませんか?その場合「自分時間」を確保するための方法を知っておくと、あなたの心にも余裕が生まれるかも。

2017年6月
ライフスタイル

「自分だけ楽して良いのかな」と思わないで。自分の時間は誰にでも大切です。追い詰められる前に誰かに頼んだりお願いすることは、決して悪いことではありません。

やりたいことは1日1つ

やりたいことは1日1つだけに限定しましょう。やりたいことが多すぎると、いっぱいいっぱいになってしまいます。

Photo by Brooke Lark / Unsplash

やりたいことがたくさんあるときは、日替わりで分けると良いでしょう。たとえば月曜日はジョギング、火曜日は読書、水曜日はドラマ鑑賞なんていうように。その方が1つのことに集中できますよ。

意外と時間をつぶしていること

SNSは見る時間や回数を決める

SNSを見始めたら止まらなくて、気づいたら恐ろしいほど時間が過ぎていた、という経験はありませんか?もちろんあなたのためになっているなら良いですが、本当にやりたいことではないとしたら制限しましょう。

Photo by Roman Kraft / Unsplash

まずSNSの通知は切ること。1日に見る時間や回数を決めておきましょう。1時間だけ、朝昼晩3回だけ見る、出勤退勤の移動中だけにするなど。SNSを見ていた時間を、自分の時間に変えることができます。

テレビやネットは見たいものだけ

テレビを付けっぱなしにして流し見したり、ついネットサーフィンが長引いたりしてはいませんか?本当に見たいものなら良いですが、そうでないのであれば時間がもったいないです。

疲れてぼーっとしたいのもわかりますが、目の刺激になり逆に休まりません。それなら代わりに瞑想やストレッチをしましょう。テレビは見たいものだけ録画して観る、ネットは使う時間を決めるなど、強弱をつけましょう。

「自分時間」に取り組むアイディア

好きな香りを嗅ぐリラックスタイム

癒やしの時間を確保することで、日々のストレスが和らいだり、体を休めたりできます。好きな香りを嗅ぐことで、心地良い気分になり、癒やしの時間となるでしょう。

たとえばお香や、お風呂でアロマキャンドルを焚くなどで気分転換。好きなボディクリームを塗って寝るのもおすすめです。疲れを取りたい時は香りを上手に活用しましょう。

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