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家にあるのが当たりまえ?シンプルに暮らす主婦があえて手放したものベスト5

ライフスタイル

昭和2DK賃貸に暮らす、合理的な収納を愛するサンキュ!STYLEライターのはちです。
シンプルでリバウンドしない部屋づくりをめざして、おすすめの収納グッズや暮らしのアイデアを発信しています。

今回は、家にあって当たりまえと持っていたものを見直し、手放すことになったものを5つご紹介します。

炊飯器

保温機能を使うことがいっさいないため炊飯器は持たず土鍋でご飯を炊いています。

使わない日は収納しておけるので、キッチンに固定のスペースが不要となりスッキリします。

なにより土鍋で炊いたご飯はじっくり熱が伝わる土鍋の性質によりとてもおいしく炊き上がります。
炊く時間も(炊き10分+蒸し15分)で炊飯器の早炊きよりも早く炊けるため家事効率もよくなります。

とくにホイッスルつきの土鍋にすれば、炊けたときに音を鳴らして知らせてくれるので初心者にもおすすめです。

来客用の寝具

一人暮らし時代に友人のために用意していた来客用の寝具。

使う頻度が少ないわりに押入の収納スペースとここぞとばかりに圧迫しますよね。
結婚すると友人は遠慮して泊まりに来ることもなくなり、準備しておく必要もなくなりました。
引っ越し後の収納スペースが半減したこともあり来客用の寝具は捨てました。

来客があるときだけレンタルで対応するのも一つです。

布製のマット

布マットをやめた友人の家へ訪問した際に見た部屋がスッキリしていたことがとても印象的でした。

洗濯もいらなくなるし掃除もやりやすくなるのでズボラ主婦にはメリットだらけ。
布マットのまわりにもほこりが溜まらず不快感も軽減されます。

水まわりのみ床材の色落ちが心配なので、布製ではない防水マットを敷いています。

来客用の食器類

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