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日焼け後が肝心♡「焼けちゃった!」の後の肌レスキュー4選

急いでいて日焼け止めを忘れてしまったり、塗り直せないことってありますよね。今回はつい焼けてしまった後のレスキュー術をご紹介します。

2017年6月
美容

うっかり「焼いちゃった」どうする!?

陽射しが強くなり夏本番。日焼け止めはきちんと使っているつもりでも、つい塗り忘れてしまったなんてこともありますよね。今回はうっかり焼いてしまったときのレスキュー術をご紹介します。

絶対に焼けたくない!今すぐ買うべき2017年優秀おすすめ日焼け止め6選

少しずつ暖かくなってきて、気になるのが「紫外線」ですよね。1年中降り注いでいる紫外線も、これからの季節はどんどん強くなっていきます。今回は、焼けたくない女性におすすめ!2017年おすすめの優秀日焼け止めをご紹介します。
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1. しっかり冷やす

日焼けはやけどと同じなので、まずはしっかり冷やすことが大切です。保冷剤をタオルに包んで冷やしたり冷たいシャワーを浴びるのもいいでしょう。

日焼けのシーズンは、冷蔵庫にパックや化粧水を入れておくのをおすすめします。帰宅後すぐに肌を冷やせるように日常的に用意しておきましょう。

冷やしたパックや化粧水が活躍!

焼きすぎて水ぶくれができている場合はこの限りではありません。きちんと病院に行って処置してもらいましょう。

パサパサ髪の原因は紫外線! 髪の「日焼け」の賢い防ぎ方

夏に向けて日焼け対策は万全ですか?紫外線は肌と同じく髪にもダメージを与えます。夏の終わりに気づいたら髪がパサパサ!なんて残念なことにならないように、肌だけでなく髪も日焼けから守りましょう!
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2. 肌に水分補給をさせる

しっかり冷やしてヒリヒリが引いてきたら化粧水でしっかり保湿しましょう。日焼けの有無に関わらず、普段から化粧水のパッティングはしっかりしましょう。

普段使っているものよりも安価で肌に合う化粧水を見つけておき、冷蔵庫で冷やしておきましょう。普段の3倍以上パッティングするのが目安です。

普段の3倍以上の水分補給を!

美肌成分が配合されている化粧水に目移りしがちですが、日焼け対策でまず大切なのは保湿です。できるだけシンプルな化粧水を選んでしっかり保湿しましょう。

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