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二重を作るにはコツがある!SNSで話題の水で貼るアイテープ「shefun」3種徹底比較![編集部レポ]

SNSで一時話題になった水で貼る「shefun」のアイテープ。3種類あるので、自分のまぶたにどれが合うのかわからない!という方も多いはず。そこで、編集部がすべて試し、それぞれの特徴を徹底比較!さらに1日中持つのか?二重のクセ付けには使えるのか?も検証してみました♡

メイク

CASE2
半月太めを2枚貼った場合

・貼り方を変えた場合の感想
元々の二重線をテープで伸ばせないか?と考え、もう1枚貼ってみることに。まつ毛につかないように貼ったものの、目を開けるとテープのメッシュがまつ毛の生え際にかかってしまい、かなり目立つ結果に。

ただ、かなり幅の広い二重にはなれるので、練習次第ではもう少し自然に貼れるかもしれません。

CASE3
半月太めを目尻寄りに1枚貼った場合

・貼り方を変えた場合の感想
目尻寄りに貼ると、タレ目っぽい奥二重に変身!

POINT!

アイテープをまぶたのどの位置に貼るかによって二重の形も変わってきます。最初にいろんな位置を試して、自分のまぶたならどこに貼ると理想の二重になるか探ってみるのもおすすめ!

CASE4
楕円タイプを貼った場合

・使用感
「まぶたの厚みが普通の方に」という楕円タイプ。半月太めより小さいため、水をかけると水の重みでふにゃふにゃと曲がり、少々扱いづらいです。アイテープの端ではなく、真ん中部分をピンセットで持って貼るとキレイに貼れます。

貼る場所は、目頭や目尻に寄せて貼るより、二重の一番高いライン(まぶたの真ん中付近)に合わせると、キレイな二重になりました。

・二重の仕上がりは?
まぶたを閉じてもかなり自然で、鏡にグッと近づかないとわからないレベル。幅が約2cmと短いので、「目尻側までくっきりとした二重ラインがほしい!」という方には不向きですが、ナチュラルな二重を作りたい方にはピッタリ♪

CASE5
半月細めタイプを貼った場合

・使用感
「まぶたが薄めの方におすすめ」という半月細めタイプ。3種類の中で一番細いため、水で濡らした後の扱いが一番難しかったですが、ダントツで目立ちにくい!

・二重の仕上がりは?
「まぶたに貼った」という感覚もほとんどなく、鏡に近づかないと、どこに貼ってあるかわからないほどの溶け込み度。「アイテープの使用が絶対にバレたくない!」という方に最適。

折り返す力は半月太めに比べて弱いため、厚めの一重まぶたさんはうまく折り返せないかもしれません。

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