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本音が知りたい! 自分から「好き」って言わない彼の心理を徹底解剖

自分から「好き」「会いたい」など、言わない男性って多くいますよね。その男性心理を徹底解剖しました。

2017年7月
恋愛・結婚

彼はなぜ「好き」って言ってくれないの?

男性なりの理由がありました

男性の中には、自分から「好き」「会いたい」と言ってくれない人がいますよね。言われないと本当に彼が自分のことを好きなのか不安になり、付き合っているのに片思いのような気持ちになることもあるのでは?

それなら、どうして「好き」と言わないのか、その心理を理解すれば納得できるかもしれません。それでは、自分から「好き」と言わない男性心理を分析していきましょう。

1.単純に恥ずかしい

「好き」だからこそ言えない

女性よりも男性の方が感情を表に出すのが苦手な人が多いです。「好き」だし「会いたい」けど、それを言うのは恥ずかしいと思ってしまうのだとか。考えれば考えるほど、言えなくなってしまうそうです。

2.「言わなくてもわかるよね」

付き合っていれば好きなのは当たり前

好きだから付き合う、言わなくても好きなのは当たり前と考えている男性もいます。「わざわざ言わなくてもわかるでしょ」と思っているからこそ、口に出さないのです。

だから、彼女に「私のこと好きなの?」と聞かれても驚きますし、不思議に思うだけなのだとか。

3.大切な言葉だから

重みのある言葉を軽々しく言えない

「好き」「愛してる」という言葉に重みを感じている男性もいます。その彼からすると、毎日のように「好き」と言うと言葉の意味が軽くなってしまう気がするようです。

また、誰にでも言っている遊び人のように思われるのも嫌なのだとか。ですので、なかなか口には出しません。そういう人は記念日など特別なときであれば、大切な言葉を口にしても良いと思ってくれているようです。

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