無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「もう別れる!」が口ぐせになってない?ケンカ別れを回避する10のルール

恋人やパートナーとケンカをするたびに、ついヒートアップし過ぎて「もう、別れる!」と口走ってしまっていませんか?お互いが冷静になれないまま、ケンカ別れしてしまうとすごく疲れますし、悲しい結末に。今回は、ケンカ別れを回避する方法をご紹介します。

2017年7月
恋愛・結婚

ケンカ別れはしたくない!

ケンカをするたびに「もう別れる!」と言い放ったり、イライラしてしまったことはありませんか?体力的にも精神的にも疲れてしまう大ケンカは避けたいですよね。今回は、ケンカ別れを回避する方法をご紹介します。

もう“圏外女子”にならない!男性が好きな話し方ベスト5・嫌いな話し方ワースト5

もっと話したいなと思っていても、そっけない態度を取られたり、少ししか会ってないのにその後、連絡がパッタリなくなることってありませんか?実は、話し方で嫌われちゃったかもしれません。今回は、男性に好かれる話し方と嫌われる話し方をご紹介します。
1830

これがホントの男ウケ♡モテる「女子力」のポイント教えます

「女子力が高い」と言っても、男性と女性では感じ方が違うんです。モテるためや自分磨きのために「女子力」を上げようと頑張っているのに、効果が感じられない人におすすめ。今回は、男ウケする♡モテる「女子力」のポイントをご紹介します。
1193

①過去のケンカを持ち出さない。

キッカケが、過去にケンカになった原因と似ていたり、相手にイライラして、すでに解決したことを再び持ち出したりしていませんか?「あの時も…」や「前にも同じことで…」と言い出したら、キリがありません。

過去のケンカや相手の嫌な部分を持ち出すことで、本来、どんなことでケンカが始まったのかが分からなくなって、話がそれてしまうことも。余計に疲れてしまって、仲直りをする前にグッタリしてしまいます。

②相手を負かそうとしない。

ケンカをしている時は、自分の悪い部分を認めたくなかったり、原因によっては、どうしても相手に謝ってもらわないと気が済まないときもありますよね。ケンカは、「勝った」「負けた」ではないこともあります。

自分にも非がある時は、素直に謝るのが仲直りへの近道で、お互いが冷静になれるキッカケに。相手を負かそうとして、ケンカに関係ない事や、わざと相手が傷つくようなことをしてしまうと、取り返しのつかない結果に。

③話を遮らない。

ケンカをしている時は、お互いにヒートアップしていて、言いたいことを言いたいだけ相手にぶつけたくなりますよね。特に、売り言葉に買い言葉で相手の話を遮ってしまうと、どんどんイライラが募ることも。

話を遮られると、余計にイライラしてしまうし、ムカついてしまって、相手への攻撃性が高くなることも。自分も相手も落ち着いて話すためにも、話はいったん最後まで聞くのをお互いのルールにするのも良いかも。

④1日で終わらせる。

ケンカのキッカケにもよりますが、些細なキッカケで始まったケンカは、出来るだけその日のうちに終わらせるのがベスト。ずるずると引きずってしまうと、仲直りするキッカケを逃して、嫌な空気のまま過ごすことも。

記事に関するお問い合わせ