無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「遊び相手」で終わらない!本命になるために大切な6つのこと

何故か男性に遊ばれて終わってしまう、本命になれない!という女性必見。本命になるためには何が大切なのか、詳しくお伝えしていきます。心に留めておくだけでも変わりますよ。

2017年7月
恋愛・結婚

遊び相手と本命は大きく違う!

男性が遊び相手にする女性と本命にする女性には、一体どんな違いがあるのでしょう?本命になれなかった経験がある女性なら、一度は疑問に思ったことがあるはずです。

ここでは、本命になるために大切なことをお伝えしていきます。男性が真剣に向き合いたくなる女性には、こんな共通点がありました。

1、与えすぎない

何でもしてくれる女性は一見愛されそうですが、一歩間違えれば都合が良いだけの存在になってしまいます。甘やかしすぎるのはNGです。身の回りの世話もほどほどにしましょう。

厳しさも必要

デートをドタキャンされても許す、浮気をしても最終的に許す。それでは便利な存在になりかねません。

間違ったことをしたら怒って当然です。嫌われたくないからと我慢するのは辞めましょう。少しくらい危機感を感じさせる女性の方が、男性の心は長く惹きつけられるのです。

2、人として魅力的でいる

セクシーで美人でテンションが高い、“女として”魅力のある女性は確かに男性からモテるもの。ですが長く続くか、本命になれるかはまた別の話です。

大切なことは人として魅力的かどうかです。努力して目標を追っている姿や会話の上手さ、人への思いやりなどを感じた時に、ワンランク上の存在になれるのです。

自信を持って紹介できる人が良い

友達や同僚、家族に自信を持って紹介できる女性であることが必須条件です。可愛いけれど頭が悪そう、だらしない印象を与える、空気が読めないといった女性は遊び止まりでしょう。

3、すべてをさらけださない

男性は元々狩りをする生き物。すべてを知ってしまった女性には、それ以上探求心は湧いてきません。分からない部分がある方が、興味を持ち続けられます。

べらべらと自分のことを話すのは辞めましょう。特に過去の恋愛事情などは聞きたくないという男性も大勢います。時間をかけて、じっくり自分を知ってもらうようにしましょう。

「初めての夜」は特に大切!

初デートでSEXをしても上手くいくパターンは確かにあります。でも手軽で簡単な女だと思われることも多いので注意が必要です。そのせいで彼女にはしなくていいか、と判断されてしまうケースも。

結婚相手として考えるのは、決して尻軽ではない女性です。

4、プラスのエネルギーを持つ

一緒にいると何だか元気がでる、自信が持てる、仕事が頑張れそう。そんな女性は生涯を共にしたいと思われるものです。

いつでもとは言いませんが、前向きでエネルギッシュな女性を目指してみてはいかがでしょうか?

嫉妬や寂しさには要注意

嫉妬をして束縛したり、泣いたり、怒ったり。そんな女性は最初は可愛らしく感じますが、長く一緒にいればエネルギーがどんどん吸い込まれ疲れてしまいます。

長く居られないと判断されてしまうのは当然のことですね。愚痴や悪口を言うのもほどほどにしましょう。

5、わがままに生きる

意外かもしれませんが、本命になりたいのならもっとわがままに生きることが大切です。喜ぶ顔が見たい、願いを叶えてあげたいと思うほどに男性は燃えるものなのです。

手助けを求めない女性は可愛げにかけます。男性を立てるという意味で頼ってみても良いでしょう。叶えてもらったら飛び切り喜ぶことも忘れずに。

わがままを言ってサヨナラなら…

ちょっとしたわがまなに嫌な顔をされたなら、そこまでの関係です。彼の都合の良い日だけデート、プレゼントは何もない、という状況ならさほど大事にされていない証でしょう。

6、イイ女でいること

何だかんだ男性は見た目で選ぶことがあります。性欲だけなら、正直タイプじゃなくても良いと思っている男性は少なくありません。やはり本命になるには、イイ女でいることが欠かせません!

背筋がスッと伸び、清潔感のある服を着て、丁寧な話し方をして、表情が美しい女性。それが男性の求めるイイ女です。モデルさんのような端整な顔立ちかどうかはさほど問題ではありません。

努力していますか?

たるんだお腹や栄養不足で荒れた肌では、魅力的ではありません。美しい人は必ず努力をしていますよ。怠けずにしっかりコントロールをしましょう!

その前向きに努力できる姿勢も、滲み出る美しさに繋がるのかもしれません。

遊びの女はもう卒業!

なぜか本命になれないと嘆いている女性は、これらのポイントが抑えられていなかったのではないでしょうか?遊び相手から卒業するためにも、ぜひ参考にしてみてください。その先には幸せが待っていますよ♡

記事に関するお問い合わせ