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知ってた?「30歳」になったらやった方が良いこと、やらない方が良いこと。

30歳というのは女性にとって一つの節目。今一度この年齢を考えたいところ。そこで、30歳になってから、やった方が良いこと、やらない方が良いことを考えていきましょう。

ライフスタイル

チャレンジ精神を忘れない

仕事でも、恋愛でも。20代の頃の勢いって忘れてしまうもの。30歳になると、いろんなことを冷静に見られるようになり、現実的に生きていきたいと無難な方を選びがちです。

しかし、いくつになってもチャレンジして良いはず。30歳という節目を迎えたからこそ、失われ始めた挑む気持ちを取り戻してみてはいかがでしょうか?

自分のために、人のために生きる

自分の良さも悪さも受け入れて、それが自分なんだと気づくこと。誰かと比較することなく、自分の人生を生きること。それが、30歳になっても、自分のために生きるために必要なことです。

もちろん人のために生きることも必要です。家族のために、子供のために、誰かのために。自分以外のために時間やお金をかけられることも幸せなことです。自分と、自分だけではない人生を謳歌しましょう。

30歳からやらない方が良いこと

夜遊び

夜遊びは楽しいですが、30歳を超えたら控えましょう。肌も荒れて、一気に年を取ります。徹夜できていたとしても、体力が落ちているから次の日に絶対響きます。

翌日に仕事があれば集中できませんし、休みの日なら1日潰れてしまいます。夜型よりも朝型に変えた方が、体のためにも美容のためにも良いですよ。

プチプラというだけで買う

プチプラはお財布にも優しく、ついつい買ってしまいますよね。しかし、安いというだけで買うのは、20代までにしておきませんか?30歳からは、お金をかけてでも、本当に良い物を身につけることも大切です。

安い+着回しやすい、安い+質も良い、安い+自分によく似合うとか、付加価値が付いているなら意味があります。ただ安いだけで買うのはむしろ安物買いの銭失い。あなたに必要なものを手に入れましょう。

仕事のためだけに生きる

仕事が楽しくて、仕事のためだけに生きる…それは少しもったいないことです。あなたの人生があって、生きるために仕事をすること。仕事だけになってしまうと視野が狭くなってしまうので、その他のことも大切に。

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