無料の会員登録をすると
お気に入りができます

あなたはどっち?“太る部屋”と“痩せる部屋”の特徴はコレ!

太るか痩せるかは、部屋の作りも関係しているということをご存じでしょうか。ここでは、“太る部屋”と“痩せる部屋”について詳しく解説していきます。さぁあなたはどちちのタイプ?

2017年7月
ライフスタイル

棚の中であればスペースが決まっているので買いすぎることもありません。まずは小さなお菓子スペースを設けてみて、入りきらない分は友達や同僚へおすそ分けしてみると良いでしょう。

5、ベッドルームの明かり

太る:明るい照明

寝る直前まで明るい光を浴びていると、眠りの質が落ちてしまいます。成長ホルモンの分泌や自立神経の乱れなどにも繋がり、脂肪を燃焼しにくい身体になってしまうので注意が必要なんです。

朝起きたとき疲れが残っていてアクティブになれないのは、照明が理由かもしれませんよ。スマホのライトにも気を付けましょう。

痩せる:暗い照明

健康で美しい身体を手に入れるためには、良質な眠りは欠かせません!ベッドルームは少し暗くしておき、眠るときには真っ暗な状態にするのが理想的です。

さらに言えば朝日で目覚めるとスッキリ起きられ、体内時計も整います。窓がある場合はカーテンを少しあけておきましょう。目覚めがよくなると、朝時間にちょっとした運動も出来そうです♡

6、クローゼットの中

太る:モノに溢れている

太りやすい人の中には、片づけられない人が多くいます。片付けもダイエットも後回しにしてしまう、よく考えず欲望のままに買って(食べて)しまうタイプだからでしょう。

ぐちゃぐちゃのクローゼットで生まれるストレスが過食の元になっている可能性も。一度クローゼットの中を整理して、気持ちもクリアにしていきましょう。マインドを変えるための一歩になりますよ。

痩せる:スッキリ見えやすい

スリムな女性はクローゼットの中身もスリムです。好きな服だけに囲まれているので、無駄なストレスもありません。

洋服選びの時間が減るので、その分美味しい朝食を食べたり、運動をしたりすることが可能に。一見、関係のないことに思えますが実は深く関わっているんです。騙されたと思ってクローゼットを見直してみて!

記事に関するお問い合わせ