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見た目じゃない!「この子、品があるな」と思われる女性の言動・仕草13選

恋愛・結婚

いっそのこと習う?

上品さを身につけるために、習い事をするのも一つの手。そんな習い事で身につく上品さもチェック。

9.食事のマナーを理解している

食事の正しいマナーは身についていますか?食事は1日に3回もすることで、誰かに見られる機会も多いもの。だからこそ、正しいマナーを知っていたいですよね。

テーブルマナーを心得ているとか、箸の使い方とか、食べ方がキレイだとか、魚の食べ方が美しいとか。きちんとした場でも自然な身のこなしを心得るために、食事のマナーを習いませんか?

10.文字がキレイ

今はパソコンやスマホを利用することが多いので、字を書くという機会が減っています。仕事中のちょっとしたメモや年賀状、ご祝儀袋など、手書きすることもまだまだありますよね。

さりげなく書かれた字が美しいと、好感度が高まります。キレイな字だと、その人の内面まで美しいと感じられるのでしょう。今からでも字を美しくしたいという人は、ペン字や習字などを習いませんか?

11.うっとりするような所作の美しさ

どんなに取り繕っていても、本当に品がなければ、所作にだらしなさが現れてしまいます。所作の美しさが本当の上品さを感じられるポイントなのです。

そこで日本舞踊やマナー講座などで、姿勢や所作の美しさを極めませんか?所作は年齢を重ねても大切にしたいことなので、一生物のスキルになりますよ。

最も大切なことは…

12.自信があっても自慢せず謙虚

自信がないと美しく見えません。まずは自分の内面を磨き、自信をつけましょう。しかし、それをひけらかしたり、自慢したり、他人を見下したりするのは品のない行為です。

本性に卑しさがあれば、それがにじみ出てしまいます。自信や美しさがあっても謙虚な姿勢が大切ですよ。

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