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オリジナルを超えた? 聴いたらうっとりしちゃう神業カバー曲25選

カバー曲は本人超えの作品もずらり。「これ気に入った!」となったら、1曲だけダウンロードできるのもお財布にうれしいですね。聴いたらうっとりしてしまうと評判の神業カバーを25曲一気にご紹介します。

2017年7月
ライフスタイル

好きな曲だけピンポイントにダウンロード

最近の音楽業界の傾向の1つに、過去の名曲をカバーして売り出す手法があります。もともとの曲は良いのだから、あとはアーティストの力量とアレンジの仕方次第です。

カバー曲は原曲を超えるものもゴロゴロ。今回は、素敵にアレンジされた神曲アレンジを一挙に25個ご紹介します。お気に入りはダウンロードしてみてくださいね。

1.女性歌手のカバー曲

A Thousand Miles(Alex Goot + Boyce Avenue )

ヴァネッサ・カールトンの『A Thousand Miles』をデュオで歌い上げて原曲超えをしたのは、アメリカ発カバーの天才アレックス・グート。一人でアレンジや演奏をこなしてしまう凄技の持ち主です。

Payphone (Alex G Acoustic Cover ft Jameson Bass)

アメリカの大人気アーティストMarron5の『Payphone』をしっとりと歌い上げたのは、アレックス・Gという女性。アップテンポなナンバーをバラード調に仕上げています。何度聴いても心地よい!

恋人がサンタクロース(Flower)

女性特有のかわいいボイスで『恋人がサンタクロース』をカバーしたのはFlower。E-girlsの妹分はかわいくて踊りも上手と人気も高し。

残酷な天使のテーゼ(MAX)

沖縄出身のダンスユニットMAXがエヴァンゲリオンのテーマソング『残酷な天使のテーゼ』をカバーしています。踊りながらこの曲を歌いこなすのはさすがですね。

雪の華(リン・ユーチュン)

中島美嘉さんの『雪の華』は世界中でカバーされているのですが、その中でもピカイチなのは、台湾の歌手リン・ユーチュンさんヴァージョン。完璧な日本語とハイトーンボイスで優しく歌い上げています。

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