無料の会員登録をすると
お気に入りができます

カスタム自在!ビーサンは元祖「ブルーダイヤ」が今っぽい♡

夏に欠かせないビーチサンダル。今年はシンプルで機能性重視の「ブルーダイヤ」にしてみませんか?夏を思いっきり楽しみたい方に特におすすめです。魅力をたっぷりご紹介していきます。

2017年7月
ファッション

ビーチサンダルの元祖!「ブルーダイヤ」

Media?size=l
instagram.com

ビーチサンダルの元祖と言われる"BLUE DIA(ブルーダイヤ)"をご存知ですか?今や定番となったこの形は誰でも一度は目にしたことがあるはずです。

セレクトショップに続々登場

サーファーの定番としても愛されていますが、最近ではセレクトショップでも取り扱われるようになり、じわじわと注目度が高まっているんです。

Media?size=l
instagram.com

飾らないデザインと履き心地の良さが魅力。SNSでも人気を集めていますよ。

ビーチサンダルは日本生まれだった!

ビーチサンダルと言うと欧米生まれのイメージがあるかもしれませんが、実はこのブルーダイヤが世界初だと言われているんです!

Media?size=l
instagram.com

アメリカ人デザイナーのレイ・パスティン氏と内外ゴムの生田氏が出会い、改良に改良を重ねブルーダイヤのもととなるものが完成。昭和28年にはアメリカに輸出され、ハワイでも爆発的な人気になったそうです。

Media?size=l
instagram.com

ちなみに、その当時から基本的なデザインや製法は変わっていないというから驚きですね!

ブルーダイヤの魅力

①シンプルで今っぽい

Media?size=l
instagram.com

シンプルで飽きがこない形とカラーが人気の理由。特にここ数年は飾らないラフなスタイルが流行っていますよね。海外ガールのようなこなれ感を出したいときに、ぜひ取り入れてみてください。

Media?size=l
instagram.com

カラーは1色もしくはソールと鼻緒を別の色にした2色のものがあります。目を引くビビッドな組み合わせも人気です。

リバーシブルシリーズ

Bluedia

¥ 1,300

ソールがブルー、鼻緒がイエローの鮮やかな組み合わせ。人気の定番カラーです。

商品詳細
リバーシブルシリーズ
www.blue-dia.com
商品詳細

②歩きやすくて痛くならない

ブルーダイヤのすごいところは、とにかく歩きやすくて足が痛くならないこと!欧米人とは違う日本人の足の形を研究しつくし、細部までこだわって作られています。

Media?size=l
instagram.com

例えばつま先よりかかとの厚みを数ミリ高く、ストラップはアーチ型に、ソールには発泡ゴムを使いフィット感を出すなど。一度試すと離れられないほどの履き心地です。

③長く使える

天然ゴムを使っているので、水の吸収をおさえ劣化を防ぐという工夫も。一足あれば長く使えるアイテムなんです。エコでとっても経済的ですね。

Media?size=l
instagram.com

④カスタムオーダーも可能!

ソールと鼻緒のカラーを好きに選べるカスタムオーダーも可能です!組み合わせは100通り近くあるんだとか。わくわくするような自分だけのビーチサンダルが作れますよ。

Media?size=l
instagram.com

旅行に一緒に行く友達とわいわい選んでも楽しそう。色違いでいくつか揃えたくなります♡

Media?size=l
instagram.com
カスタムオーダーページ

⑤カップル・親子でお揃いにできる

メンズやキッズサイズもあるので、カップルや親子でお揃いにすることも可能です。ブルーダイヤは機能性重視の男性からも高い評価を得ていますよ。

Media?size=l
instagram.com

普段はお揃いを恥ずかしいと嫌がる彼でも、ビーチサンダルのさりげなさなら受け入れてくれるかも♡ギフトにしても良いですね。

ブルーダイヤBeach Sandal

Bluedia

¥ 1,080

メンズサイズ。メイズネイビー×ホワイトの組み合わせは只今売り切れ続出中です!

商品詳細
ブルーダイヤBeach Sandal
zozo.jp
商品詳細

ブルーダイヤでアクティブにお出掛けしよ!

今年はブルーダイヤをゲットして、アクティブに夏を楽しんでみてはいかがですか?飾らないラフな雰囲気と抜群の履きやすさの虜になってしまうかも。

Media?size=l
instagram.com

一部セレクトショップでも取り扱いがあります。公式HPもチェックしてみてください。

BlueDia(ブルーダイヤ) 公式HP
BlueDia(ブルーダイヤ) 公式Instagram
記事に関するお問い合わせ