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みんなはどんな分類で洗濯をする?種類や汚れ具合など家庭によってさまざまな答えが!

ライフスタイル

ママたちが毎日行うであろう家事のひとつに「洗濯」があります。洗濯機は誰かが洗濯物を入れたならばキレイに洗ってくれます。しかし前段階の洗濯物を分ける作業まではしてくれません。そのため分類は誰かしらがすることになると思いますが、どういった基準なのか気になっているママがいます。

『洗濯物はどういう基準で分けている? 分類としては普通の衣類、色の濃い衣類、肌着、靴下、タオル類という感じかな』

ママスタコミュニティのママたちも、日々洗濯物の分類をしていることでしょう。一体どのように分けているのでしょうか。

ママたちは洗濯物をどう分けている?

洗濯物の種類で分ける

『1回目 バスタオル、パジャマ
2回目 タオル、下着、枕カバー
3回目 体操服、ジャージ、靴下、部活着
4回目 私服、
5回目 旦那仕事着』
『・タオル類
・服
・下着靴下をスピード洗いしたのちに旦那の作業服投下』
『タオル類と肌着と靴下。普通の衣類と色の濃い衣類とマスク。学校の制服類と保育園から持ち帰った衣類』
『バスタオルとタオル→白物(旦那のワイシャツ)→色物→下着や靴下』

洗濯物を分ける基準として、タオル・下着・洋服など種類によって洗濯している家庭は多いようです。またそれとともに、色の濃い薄いも重要でしょう。洗濯の回数は増えますが、一緒に洗わないようにして、色移りなどを防いでいるママも少なくないようです。

汚れの度合いで分ける

『作業着と部活のユニフォームと体操服は、汗と泥がすごいから手洗いしてから洗濯機に入れる。普段着はほぼ一緒に洗濯機に入れる』

子どもが運動部に入っていると、ユニフォームが泥にまみれていたり、かなり汚れていることがあります。また旦那さんの仕事の作業服も、職業によっては油や土がついてしまうことも。そのような汚れがひどいものと、そうでないものを一緒に洗うことには、抵抗があるママも多いですよね。そのため汚れの度合いによって分別する、これもひとつのやり方でしょう。

使った人で分ける

『旦那、子ども2人(同性)、私でみんな別々』

洗濯物を使った人によって分ける方法もあります。例えば思春期の女の子の場合には、父親の洗濯物と一緒に洗われるのを嫌がることがあります。そういった配慮をしながら分類してあげるママは、もしかしたら少なくないのかもしれませんね。

「分けている」のでなく「分けなければならない」ことも

『おしゃれ着、普段着、タオルで分ける。洗剤が違うから分けている』
『旦那がアレルギーで、旦那衣類とタオルとシーツは粉洗剤じゃないと無理。だから別洗いになる。子どもと私の綿素材下着以外の衣類はネットに入れて液体石鹸で洗濯』
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