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猫の留守番中の行動あるある6つ

猫は独りを楽しめると言われていますが実際は何をしているのでしょうか。留守番中も一生懸命な猫の時間をちょっと垣間みてみましょう。

ペット

1.寝ています

猫が行う仕事の一つは「眠ること」で、一日の大半は寝て過ごしています。飼い主の留守中に横になってうつらうつらしているのは、ほぼ間違いないでしょう。気持ちの良い場所を探しながらウトウト…飼い主やご飯の夢を見ているかもしれませんね。

2.グルーミング

留守中に大好きなグルーミングや爪とぎもしていることでしょう。飼い主が一緒にいるときより集中して丁寧に綺麗にしているかもしれませんね。グルーミングの割合も猫ルーティンでは多い方です。

3.遊んじゃおう!

猫は独り遊びができると留守番中もあきません。高い所へ登ったりおもちゃで遊んだり、多頭飼いなら同居の猫や他の動物とじゃれあっているかもしれません。猫の気に入りそうな遊具をいつも探して喜ばせてあげたいですね。

4.いたずら?冒険?

飼い主のいない間は普段気になったところを冒険しているかもしれません。妙な場所に猫砂が落ちていることがあれば、冒険かいたずらをしている可能性があります。誤飲したり物を落下させたりしてなければ存分に楽しませてあげましょう!

5.ご飯を食べるニャ〜

フードを食べる時間は猫にとって大変楽しみでしょう。ちょこちょこタイプの猫は置きフードを時間をかけて食べるでしょう。あるだけ食べてしまうタイプの猫は自動給餌器の前で待ち構えているかもしれませんね。

6.パトロール!

猫のルーティンの一つであるパトロールも留守中に行っているでしょう。一日の中で何度か確認をしますが、テリトリーに変化がないと安心できるようです。窓からのぞく景色も楽しみの一つです。

まとめ

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