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コロナ禍で生じた「愛犬との過ごし方の変化」新たな日課や習慣ができた人も! 

ペット

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの生活にさまざまな変化がありましたよね。犬を飼っている人のなかには、愛犬との関係性や過ごし方に変化が見られたという人もいるのではないでしょうか?

コロナ禍で、愛犬との過ごし方に変化を感じた人は約2割

dog.benesse.ne.jp

今回いぬのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「コロナ禍で犬との時間が増え、犬との過ごし方に変化があったか」どうかアンケート調査を実施してみることに。

その結果、少数ではありますが飼い主さんの約2割が変化を感じていることがわかりました。

散歩のほかに愛犬と一緒にやるようになったことは?

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「変化があった」と感じた飼い主さんには、散歩以外で愛犬と一緒にやるようになった日課や習慣、活動について、くわしくお話を聞いてみました。それぞれ見ていきましょう!

遊びやスキンシップの時間が増えた

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家で一緒に過ごす時間が長くなったので、今までよりも遊びやスキンシップの時間が増えたという声が寄せられています。

・「フリーにする時間が増え、一緒に遊ぶ時間が増えた」

・「ボール遊びや引っ張りっこの時間が増えた」

・「室内で一緒に遊ぶ時間、ブラッシングの一日の回数、犬のおもちゃが増えました」

・「人がお昼ごはんを食べたあとテラスでボールを投げで遊ぶ」

・「在宅ワークが週2回、いつもは長時間のお留守番だが、一緒に遊ぶ時間が増えた」

・「家の中で楽しく遊べる物を以前よりやっている事。例えばノーズワークなど」

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・「引っ張りっこなどストレス発散、家でダッシュ! 一緒にお昼寝等…スキンシップ」

・「部屋の中で放し飼いをして運動不足解消につとめています」

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