無料の会員登録をすると
お気に入りができます

彼がたちまち虜になる♡男性を感じさせる6つの攻め方教えます

ベッドの中ではつい女性が受け身になりがちです。でも、たまにはあなたからの「攻め」を彼にプレゼントしてみませんか?今回、恥ずかしがり屋の女性でも挑戦できる6つの攻め方をご紹介します。彼と楽しんでみて下さいね。

2017年9月

彼にも感じて欲しいから…♡

「大好きな彼が、ベッドの中で自分のことを大切にしてくれる」…こんなに嬉しいことはありません。しかし、自分から彼に対してアクションを起こすのを恥ずかしがっていませんか?

男性だって、時には愛している彼女から攻められてみたいものなのです。また、いつもとは違う一面を見せることで、お互いの刺激にも繋がります。今回紹介する方法で、ちょっぴり大胆なあなたを彼に見せてあげて下さい。

試してみたい6つの攻め方♡

①時間をかけて服を脱がしながら攻める

多くの男性は、まず視覚的に興奮したいため、服を脱がすにもリードしたがるものです。しかし、ここはあえて耳元で「今日は私がリードしていい?」と囁いてみましょう。いつもと違う展開に彼もドキっとするはずです。

ネクタイをほどくにも、シャツを脱がすにも、思いっきり時間をかけてみましょう。唇はあなたのキスで塞ぎながらゆっくりと攻めてください。わざと一つ一つ時間をかけることで、彼の興奮も高まっていくのです。

甘えたがりの彼なら、「はい、バンザイ」と言って脱がせてあげると想像以上に喜ばれます♡女性も脱がしてもらうとちょっぴり嬉しいように、男性だって嬉しいのはおかしいことではありませんよね。

②まぶた、耳、首筋をじっくりキスで攻める

ベッドの上に彼が横たわったら、目を閉じてもらいましょう。普段あまり攻められることのないまぶたからゆっくりキスをして下さい。そのまま耳元に移り、耳たぶや耳の裏までキスを浴びせましょう。嫌がらなければ、耳の穴を舌で攻めてみて。唸る男性もいるはず。

そして、そのまま首筋へゆっくりキスを移動させます。くすぐったがる男性もいるかもしれませんが、そこはあえて攻め続けましょう。攻め続けるうちに彼の体の力が抜けてきたら、あなたに身を委ねている証拠です。

もっと彼を虜に♡愛を深める「魅惑のキス」12種類

あなたは彼とのキスを楽しんでいますか?もし、いつも彼任せだとしたら、あなたもキスの勉強をして彼に愛を伝えてみましょう!今回ライトなものからディープなものまで、是非試して欲しい魅惑のキスを12種類ご紹介します。
7877

③胸元から脇腹まで包み込むように攻める

次はキスだけでなく、両手で彼の胸元や脇腹を触るか触らないかの優しいタッチでなぞってみましょう。フワっとした感触に彼もゾクゾクするはずです。動きには緩急をつけるのがポイントですよ。

また、もう少し大胆になれるのであれば、両手でボディタッチしながらも、あなたの舌を彼の体に這わせてみましょう。胸元も脇腹もなぞるようにゆっくり舌を使い、時には軽く噛むのも効果アリです。

「気持ちいい?」「どこが?」など、ゆっくりとした口調で質問攻めにするのも彼の興奮を倍増させるポイントです。彼がよがったら、微笑んだり「かわいいね」と小悪魔風に囁いてみても。

④大事な部分はじらしながら攻める

彼の大事な部分まで来たら、思いっきりじらしてみましょう。手で上下にさするのもゆっくり、舌先を近づけてもすぐには口に含まないなど、男性の「早く射精したい!」という欲望をわざと受け入れないのです。

また、騎乗位に持ち込んだ場合でも、腰を振るテンポはあなた主導でいきましょう。小悪魔風に振る舞えるのなら、ゆっくり深く挿入感を楽しみ、彼の目を見ながら「どうしたい?」と意地悪な質問を浴びせましょう。

⑤太ももから足の指までなぞるように攻める

次は太ももの内側をじっくり唇で攻めたり、舌や指、手のひらで丁寧に愛撫してみましょう。また、時には彼にうつぶせになってもらい、ヒップからひざの裏まで大胆に舐めてみるのもいいでしょう。

もしも、足の指を口に含むのが抵抗がなければ、彼の顔の方に自分のヒップを向ける状態で跨り、彼の足先も攻めてみましょう。「え?こんなところまで?!」と彼を驚かすのも、攻めるときのアクセントのひとつです。

⑥最後はかわいいキスで攻める

大胆に振る舞った最後は、いつものあなたに戻って、かわいいキスで攻め倒しましょう。「今日の私どうだった?」「どこが気持ち良かった?」そんな質問ができる場合は、どんどん聞いて次に生かして下さいね。

また、彼を最後まで楽しませる余裕があれば、「復習しよう♡」と、もう一度まぶたから足の先まで無邪気にキスしてみましょう。彼も自分の身体を隅々まで受け入れてくれたあなたへの愛が増すはずです。

攻めることは愛のアクセント♡

あなたが攻めることによって、彼もあなたの身体をもっと愛したいという気持ちが芽生えます。但し、「攻めなきゃ!気持ちよくしてあげなきゃ!」と義務感でやるのはNG。あなた自身も楽しんでこそのセックスです。

www.pexels.com

大胆に振る舞ってすべて試そうとしなくても、時々、アクセントをつけるようにあなたができることを彼にしてあげましょう。どうぞ二人で楽しいベッドタイムを堪能してくださいね。

記事に関するお問い合わせ