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動画アリ♡お弁当が華やぐ「ゆで卵の飾り切り」簡単テク

レシピ

華が足りない時の救世主

さっと作っていざ落ち着いて見てみると、なんだかいつも通りのお弁当で、ちょっと華やかさにかける仕上がり…。そんな時、手間があまりかからなくて、見た目がよくなる一品があったら、尚良しですよね。

そんな時には、「ゆで卵の飾り切り」がオススメです。白と黄色のツートーン+飾り切りの効果で、ぱっと華やかになります。いつものゆで卵にちょっとひと手間加えるだけで、ランチタイムがもっと楽しくなるはずですよ。

ゆで卵の飾り切り4選

1.基本の飾り切り

たくさんの種類があるゆで卵の飾り切りの中でも、基本中の基本からご紹介します。ゆで卵の中心まで届くようにナイフを入れて切る方法です。小型のナイフが作業しやすく、オススメです。

卵の中心までナイフを刺し込まず、黄味の周りにナイフを入れる方法もあります。ひよこなどにアレンジしても可愛く、さらに卵の底を少しカットして平たくすると、倒れにくくなります。

100均で販売されているキッチン用のカッターナイフを使うと作業がしやすいそうです。最後に白身をパカっと外す瞬間が快感です♡2枚目に動画が投稿されていますので、併せてチェックしてみてくださいね。

2.ストローでお花の飾り切り

ストローを使う方法もあります。ストローを縦半分に切り、あとは黄味に沿うようにストローを差し込んでいくと、お花のような形になります。ナイフを使わないので、不器用さんも安心です。

3.糸で大人の飾り切り

recipe.rakuten.co.jp

ナイフやストローだけでなく、糸も飾り切りをするための道具になります。全面にギザギザとカットするのではなく、4分の1ほどギザギザさせると、ちょっぴり大人な飾り切りになります。

糸1本で切り口綺麗なゆで卵の作り方
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