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メイクだけじゃない!5つの自分らしいキレイの作り方

自分らしくキレイでいるためには、どのようなことができると思いますか?もちろんメイクアップもキレイになるためには必要なことですが、その他にも美の秘訣があるんです♡

2017年10月
ライフスタイル

「キレイ」はメイクだけで作れるもの?

女性なら誰でも美しくキレイでありたいと願うのは自然なことですが、キレイになりたいからと、メイクばかりを頑張りすぎていませんか?もちろん、メイクをするのはキレイでいるためには重要なことです。

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でも、メイク以外の方法で自分らしいキレイを手に入れることができます。外見も、内側もトータルで考えてキレイな女性を目指せたらステキですよね。キレイを手に入れるためにはどのようなことに気を付ければ良いのでしょうか。

1 メイクをする前の素肌はキレイ?

いくらメイクを頑張ったって、スッピンの素肌がキレイでなくては本当の美は手に入れられません。素肌がキレイならば、メイクが薄くてもキレイに仕上がります。男性も濃いメイクより薄いメイクを好む人の方が多いようです。

紫外線対策はしっかりと

お肌の老化の原因である、シミやシワの大きな原因は紫外線によるダメージです。夏に限らず、一年中紫外線対策はしっかりと行いましょう。

メイクをする前には日焼け止めを塗るのはもちろんのこと、帽子や日傘などで紫外線を遮ることも有効です。また、室内にいても窓辺などでは紫外線を意外と浴びているので要注意です。

毎日のスキンケアが重要♡

毎日のスキンケアに、どのくらい手をかけているでしょうか?スキンケアはすぐに結果が分からなくても、毎日の積み重ねが、長い年月を通して差が出てきます。「まだ若いから大丈夫」は通用しないのです。

保湿対策はスキンケアの基本中の基本です。また、目尻のシワやたるみを予防するには、アイクリームの使用がベターです。目元が明るいと、顔全体も若々しくキレイに見えますよ。

2 髪がキレイな女性は美しい♡

「髪は女の命」という言葉もあるほど、髪の毛は体の中でも重要なパーツです。メイクでキレイにしても、髪がボサボサだったり、傷んで見えたら印象は悪くなってしまいますよね。

正しい洗髪方法で健やかな髪に

キレイな髪を手に入れるためには、毎日の洗髪を正しく行うことが大切です。髪を洗う前にはブラッシングをし、汚れを浮かしておきましょう。洗う時はシャンプーをよく泡立てて、頭皮を泡で洗うように意識します。

すすぎを十分にできていない人が多いようです。シャンプーの後は流水でしっかりと洗い流しましょう。洗髪後はタオルドライした後、ドライヤーでしっかりと乾かします。乾かす方向は、頭皮から毛先に向かってが正しい向きです。

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