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"頼られたい"男心をくすぐる♡彼が喜ぶ「甘えテク」7つ

頼りにされたらつい嬉しくなってしまうのが男心。女性の上手な「おねだり」は、男性を喜ばせるテクニックのひとつです♡彼を気持ちよくさせる、上手な甘え方のコツをご紹介します。

2017年10月
恋愛・結婚

①ハードルが低めのおねだりをする

実現性の低い無茶なおねだりは、ただのワガママと受け取られてしまいかねません。会いたいからと言って夜中に急に呼び出したり、高価な物を買ってとせがむのは、彼を困らせてしまうだけ。

彼が実現できそうな簡単なお願いをしてみましょう。ちょっとした力仕事や、家電の配線など、少し難しいことは彼を頼ってみてください。

デートの最後に「あとちょっとだけ一緒にいたいな…」と言ってみたり、ハグされたら「あと3分だけこのままでいて?」と言って甘えてみるなど、"あとちょっと"の時間をおねだりするのも◎。

②ただの雑用をお願いするのはNG

ハードルの低いおねだりをする時に気をつけるべきなのは、彼を「便利屋」にしないこと。「そこの◯◯取って〜」など、自分でできるようなことまで何でもお願いしては、彼は「使いっ走りにされている」と感じてしまいます。

あくまでも、自分にはちょっと難しいな、と思うことを頼りましょう。彼の能力や得意なことを活かせるおねだりなら、喜んで引き受けてくれるはずですよ。

③悩みを相談する

悩みを打ち明けるということは信頼の証。"自分だけに相談してくれた"という特別感が、彼の自尊心を満たします。愚痴にならないよう、簡潔かつ具体的に相談するのがポイントです。

④「お願いしてもいい?」「◯◯してくれたら嬉しいな」

おねだりするなら「下から」お願いすることが最も大切!命令口調になってしまわないよう、言い方や言葉選びに注意しましょう。控えめで可愛らしい言い回しが、彼に気持ちよくお願いを聞いてもらうコツです。

⑤「ねぇ、あのね…」で甘える前のワンクッション

突然「◯◯して」と言われると、ぶっきらぼうな印象に。おねだりの前に、控えめなセリフでワンクッション置いてみましょう。恥じらっているような可愛らしさに彼もキュンとしてしまうはず♡

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