無料の会員登録をすると
お気に入りができます

毎日の元気に甘酒生活を始めよう!「森永甘酒」をたっぷり30本プレゼント

「飲む点滴」として注目されている「甘酒」は、料理にも使えて栄養価も高い日本のスーパーフード!SNS上では甘酒を使ったアレンジ料理や甘酒の作り方など、たくさんの情報が紹介されています。そこで今回、森永製菓から発売されている「森永甘酒」1ケース(30缶)を100名様にプレゼント!この機会に甘酒の魅力を味わってみませんか?

レシピ

「甘酒」は伝統的な日本のスーパーフード!

みなさんは、ふだん「甘酒」を飲んでいますか?
近年、甘酒が持つ豊富な栄養素が美容や健康に良いとして、体にやさしい食事やライフスタイルに敏感な女性に人気です。

ところで、甘酒には米麹からつくられるものと酒粕からつくられるものの2種類があります。「飲む点滴」や「飲む美容液」とも呼ばれる甘酒ですが、その理由は原料である米麹と酒粕の発酵のチカラにあるんです。

米麹の甘酒は、麹菌を発酵させることでビタミン類を作りだし、お米のデンプンをオリゴ糖やブドウ糖に変えて自然な甘みを生み出します。

もう一方の酒粕を使用した甘酒。
麹菌と酵母菌のダブルの発酵パワーによってできる酒粕は、ビタミン類やミネラルだけでなく、食物繊維やたんぱく質など豊富な栄養素が含まれ、肌のキメを整えたり、血流改善による体を温める効果なども報告されているんですよ。

発売から40年以上!「森永甘酒」が愛される理由は?

今回プレゼントする「森永甘酒」は、1974年に発売されてから40年以上親しまれているロングセラー商品。長い間、愛され続けている理由は次の3つにありました。

(1)酒粕の深いコクと米麹のやさしい甘みにこだわった品質
(2)厳選された国産の酒粕と米麹を使用し、絶妙なバランスでブレンドされたおいしさ
(3)米麹の粒がしっかりと感じられる「食感」「のどごし」

米麹と酒粕、ダブルの発酵素材を使用している「森永甘酒」。おいしさと品質にこだわり考え抜かれた商品だから、人気であり続けるのも納得です!

スーパフードというと、なにか特別な食べ物という気がしてしまいますが、「森永甘酒」なら手軽に手に入りますし、そのまま飲むだけで体に取り入れることができるから嬉しいですよね。

時間がない朝の栄養チャージにももちろん、お昼や夜ごはんと一緒に楽しんだり、お風呂上がりにほっと一息つきながら飲むのもいいですね。
小さな缶入りだからお出かけにも持って行けるので、どんなシーンでも楽しめますよ。

アレンジドリンクにも料理にも!甘酒レシピをご紹介

甘酒はドリンクとして飲むだけでなく、料理に使うことで砂糖を使わずに自然な甘みを出したり、コクを足したりすることができるのも嬉しいところ。
おいしいと評判の甘酒レシピをご紹介します。どれも簡単なものばかりなので、ぜひチャレンジしてみてください♪

余りがちなきなこを入れるだけ!「きなこ甘酒」

<材料>(1人分)
森永甘酒 …1本(190g)
きなこ …小さじ2

<作り方>
1. 森永甘酒をカップに入れて温める。
2.【1】にきなこを入れ、よく混ぜて溶かしたら、できあがり。

牛乳を甘酒に変えてコクを楽しむ「甘酒フレンチトースト」

<材料>
森永甘酒または森永冷やし甘酒 …1缶
食パン(6枚切) …3枚
卵 …3個
バター …少々
(仕上げに)
森永メープルシロップ(またはケーキシロップ) …適量
粉糖 …適宜

<作り方>
1. 食パンは1/4にカットしてバットに並べる。
2. ボウルに卵を割りほぐし、甘酒を加えてよく混ぜる。
3. 【1】に【2】を流しいれラップをかけて冷蔵庫に入れ2時間以上おく。
4. フライパンを弱火にかけバターを入れ【3】を並べる。 ふたをずらしてかけ、きれいな焼き色がつくまで片面7~8分ずつ焼き、 中央が膨らんできたら焼きあがり。

体にもやさしくてヘルシーな「すりおろしりんご甘酒」

<材料>(1人分)
森永甘酒 …1本(190g)
りんご(※100%りんごジュースでも代用可)…60g

<作り方>
1. 森永甘酒をカップに入れて温める。
2. りんごは、皮をむいてすりおしておく。
3. 【1】にすりおろしたりんごを入れてよく混ぜたら、できあがり。

甘酒そのものがおいしいから、ほんのちょっとのアレンジで十分。
その他にも、甘酒を煮込み料理に使うことでコクと風味がアップしたり、お肉を焼く前に甘酒で下味をつけるだけでジューシーでやわらかくなるなど、料理にも大活躍します!

楽しみ方いろいろ! 「森永甘酒」1ケース(30本)を100名様にプレゼント

今回、「森永甘酒」のある食卓シーンや、「森永甘酒」を使った朝ごはん、おやつなど、様々なシーンで「森永甘酒」を楽しんでくれる方を100名募集します。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ