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あなたが嫌われる理由はこれかも?男性がイラっとする5つの言葉

普段何気なく使っている会話の中には、知らず知らずのうちに男性を不快にさせてしまう言葉があります。要注意ワードを使っていないか、チェックしてみませんか?

2017年11月
恋愛・結婚

男性からいつのまにか嫌われていませんか?

最初は楽しくお付き合いしていた男性が、いつのまにか離れていってしまった経験はありませんか?実は、普段の言葉の中には男性をイラっとさせるワードがあるんです。あなたの言葉遣いに問題が無いかチェックしてみましょう。

男性をイラっとさせてしまう言葉

①「でも」や「だけど」などの逆説

相手が発した意見に対して、すぐに反論したくなる性格の人は要注意。「でも」が口癖になっている人は意外と多いものです。男性は本能的に、常に女性より優位でいたいと思う生き物なので、女性からの否定を嫌います。

女性が発する「でも」というワードから、男性は「自分が説き伏せられるのではないか」という不安を覚えるんだそう。男性と対等に張り合って勝ち負けをつけようとする女性は、男性から敬遠されがちなのです。

会話を盛り上げるために逆説の主張をしたい場合は、「確かにそうだね。じゃあこんな考え方はどうかな?」などと、提案型の会話を心がけるといいですね。「スマートで楽しい女性だな」と思わせることができますよ♡

②「普通〇〇だよね」などの比較の言葉

人生経験を長く積むにつれて「普通」という言葉がどれだけ主観的な基準であるかを実感していくものですよね。にも拘わらず、物事に対して「普通は〇〇だよね」といった狭い固定観念を表現する女性は嫌われがちです。

特に理想の男性像や年収に話が及んだときに「普通」というワードを出してしまいがちな方は気を付けた方がよさそうです。度量が狭い女性との付き合いは、男性にとっては息詰まる一方なのです。

理想を語る場面では、「私なら〇〇」「〇〇の方が好ましく感じる」などと、婉曲表現を用いるといいですね。自分の趣味趣向をさりげなく伝えることができます♡

③「何かいいこと無いかなぁ」など他力本願な言葉

日常生活に刺激が無くテンションが上がるようなことが起きないだろうか、という気持ちをなんとなく口にしてしまうことがありますよね。でもそれって話をしている相手にとってはとても失礼なこと。