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イタいアラサーとイケてるアラサーの境界線とは?今すぐ見直すべきチェックリスト

アラサーともなると、大人としての常識や社会性を厳しくチェックされるようになります。いつまでも若い女の子気分で振る舞っていると、イタい人認定されてしまうかも…。そんなことにならないために、大人女性が持ち合わせるべき品格と、今すぐやめたいチェックリストをご紹介します。

2017年11月
ライフスタイル

あなたはイタい大人女子orデキる大人女子?

年齢を重ねると、外見だけではなく大人としての常識や社会性を厳しくチェックされるようになります。いつまでも若い女の子気分で振る舞っていると、知らず知らずのうちに周囲からイタい人認定されてしまうかも…。

年齢を重ねるとともに、大人の女性が持つべき品格や社会性を持ち合わせていたいですよね。そこで、今すぐやめるべき悪習慣をセルフチェックしてみましょう♡

1.美しい日本語を話す

美しい日本語は説得力を持つ

年齢を重ねるに伴い、流行の若者言葉や汚い日本語を使うことから卒業したいものです。普段何気なく発している言葉でも正しく美しい日本語を使うことを心がけることで、周囲に与える印象が大きく変わります。

普段何気なく発しているからこそ、そこに教養や品格が見えるものです。いつまでも楽な若者言葉で話していると、知らないうちに社会人としての信用を失ってしまうかもしれません。

心当たりのある人は、まずは汚い言葉を使ったり、言葉を省略して話したりするのをやめることから始めましょう。また尊敬語や謙譲語、丁寧語について改めて復習してみるのがオススメです。

2.慌てない・騒がない

余裕をもつことが大切

予期せぬトラブルに見舞われたとき、ただバタバタと焦って騒ぎ立てるだけでは、経験の少ない若い女性と変わりません。どんなときでも心に少しの余裕を持てるのが、経験を重ねた大人の女性ではないでしょうか。

思いがけないことが起こったときに、焦ってばかりで周りを見渡せなくなっている状態では、解決策を見出すことはできません。

落ち着いて考える気持ちの余裕があれば、これまでの経験を踏まえて、トラブルに対応する解決策を見つけることができるかもしれませんし、もっと素晴らしいアイディアが浮かぶかもしれません。

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