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知っておくと役立つ! “男性の誘い”を傷つけずに断る上手な言い方7選

気のない相手からの誘い、あなたはいつもどうやって断っていますか?行く気がないからといって不用意に相手を傷つけるのは避けたいもの。今回は、そんな男性からの誘いを上手く断るための使えるフレーズを集めてみました。

恋愛・結婚

しつこいお誘いを上手に断れない…

「あなたには全く興味ありませんよ」というオーラを出しているのに、なかなか察してくれない男性、あなたの周りにいませんか?どうやったら諦めてくれるのか頭を抱えてしまいますよね。

ストレートに断れたらいいですが、断り方によってはしこりを残してしまう場合も。また、時間が経ってその相手に興味を湧く可能性だって、決して「ゼロ」ではないはず。

今回は、相手を傷つけない「上手なデートの断り方」についてご紹介したいと思います。角を立てず、かつ確実に引いてくれる断り方ばかりなので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

保存版♡大人女子の上手な断り方

1. しばらく忙しくて予定が埋まってる

「予定が詰まってて…」という断り文句をよく使う方も多いと思います。相手の男性も、忙しいならしょうがないと納得して引き下がってくれますし「またしばらくしてから誘ってみようか」と、時間を置いてくれるはず。

また後日誘われて、やっぱりどうしても行く気になれないのなら、同じようにこの言葉で返しましょう。その時、「せっかく誘ってくれているのに、いつもごめんね」と加えれば印象も悪くなりません。

2.行けそうになったら連絡します!

こちらもよくある断り文句の一つ。しつこく連絡する相手から自分へ主導権を握ってしまえば、頻度もグッと減らせることができます。相手の動きを封じる手段としては、試してみる価値アリ。

これが仮に好きな相手だったら、どんなに忙しかろうとどんなに疲れていようとも会いに行きますよね?勘の良い人だったらこのセリフを聞いた途端「脈なしなんだ…」とそれとなしに伝わるはずです。

3. その日は友達が一緒にいるけど、いい?

遠方から古い友人が遊びに来るという設定にして、断るというパターンです。気の利いた男性であれば、それ以上誘ってくることはほぼないはず。

また、これは条件付きのYESなので、直接断ったことにはなりません。しかし、相手の男性が「それでもいいから」と食い下がってきた場合は、お誘いを受けなければいけないといったリスクがあることをお忘れなく。

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