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ズボラさんでもこれなら続く♡みんなの「家計簿」リアル管理法

節約・マネー

家計簿が続かない...。

毎月の入出金を把握し管理することは、家計を守るためにも節約においても大切なことです。さぁいざ家計簿をつけるぞ!と意気込んだものの3日坊主になってしまう。そんな人も多いのではないでしょうか。

そこで、ズボラさんでも続く家計簿のつけ方をご紹介いたします!

1. 1日1行の簡単家計簿

簡略化する!

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毎月どれだけの収入と支出があり、現在どれだけの残高になっているかさえ正確に把握できれば、複雑な家計簿をつける必要はありません。1日1行、支出と残高を記入していくだけの楽な方法なので、毎日続けられます。

2. 端数は切り捨てる!

100円単位で計算

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細かく1円単位まで計算していると、月末に残高と家計簿の数字が合わなくて挫折してしまったというケースも発生してしまいます。大まかに支出が把握できれば良しとして、端数は切り捨て100円単位で計算してみても良いでしょう。

3. 食費をグループ分けにする

短期間でもOK

食費を「主食」「副食」「調味料」「嗜好品」「調理食品(お弁当、お惣菜など)」「外食」など、グループ分けにして家計簿をつけます。すると、短期間つけるだけでも家計の無駄遣いが明るみに。

4. お楽しみの目標を設定する

節約したお金で何する?

家計簿をつけて節約をがんばっているとストレスがたまりがち。家計簿にどんなことにお金を使いたいか「目標」を書くことがおすすめです。〇万円貯めたら旅行に行く、など目のつくところに書けば節約も楽しくなり続けられるでしょう。

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