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ピンチなときの救世主!「野菜1種類で作れるおかず」25連発♡

「冷蔵庫が空っぽ……でも栄養素はきっちり欲しい」そんなとき、「野菜1種類だけで作れるおかず」がレパートリーにあれば便利だと思いませんか? 今回は、お野菜別のレシピを栄養素付きでまとめてみました。お野菜料理でストレス社会を健康的に乗り切りましょう!

2017年11月
レシピ
にんじんスライスのグラッセ

⑧はちみつヨーグルトマリネサラダ

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熱で壊れてしまうこともあるビタミンCは、にんじんで摂る場合、加熱調理しないのが正解。ヨーグルトとはちみつで仕上げたこちらのレシピは、にんじん臭さもまろやかにしてくれるのでそのままポリポリ食べられます。薄味なので付け合わせにもおすすめですよ。

はちみつヨーグルトマリネサラダ

二日酔いには「キャベツ」

価格の安さと料理の幅が広いことで人気のキャベツは、疲労回復効果や美肌効果で有名なビタミンCがたっぷり含まれているのがその特徴。

二日酔いのお薬やドリンクによく入っているビタミンU、別名キャベジンもおなじみですよね。揚げ物やビールのお供にひと皿添えると、翌日きっと体調の違いが感じられるはずですよ。

⑨乳酸キャベツ

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ソーセージやビールのお供にするのであれば、ドイツの定番ザワークラウト(乳酸キャベツ)はいかがでしょうか?切って漬けておくだけで、日に日に酸味と旨味が増していく万能付け合わせが完成します。熱を通さないので、ビタミンCが壊れないところもうれしいポイントです♡

乳酸キャベツ

⑩旨辛キャベツ

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水に溶けやすく熱にも弱いビタミンCは「水にさらさず加熱しない」が鉄則。カサが多くて食べにくいキャベツを加熱したいときは、レンジでサッと火を通すこちらのレシピがおすすめです。一度食べるとやみつきになる旨塩だれで、お箸がとまらなくなりますよ♡

旨辛キャベツ

⑪キャベツのステーキ

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キャベツといえば、食物繊維も有名ですよね。効率よく量を摂りたいときは、ワンカットがまるごと食べられるステーキが一押しです。インパクト抜群なので、これだけで副菜のひと品を飾れちゃいますよ♡

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