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おブス注意報!大人の女性は今すぐやめたい「おブスな口癖」20選

ついつい言ってしまう口癖に要注意。言い続けることで、あなたにとってマイナスになってしまう言葉もあるんです。そんなおブスな口癖を改善しましょう。

2017年11月
ライフスタイル

その口癖はおブスです!

言葉が現実になってしまうかも…

ついつい口から出ている言葉、おブスな口癖ではありませんか?言い続けることで自分が悪い方へ変化したり、周りから引かれてしまったりすることがあります。

言葉というのは内面が現れるもの。嫌な口癖を言い続けると、それが外にもにじみ出てしまいます。そんな今すぐやめたいおブス口癖をピックアップ。口癖の直し方や気持ちの切り替え方なども合わせてご紹介します。

自信のないあなたに

①「どうせ」「私なんか…」

この口癖は自分を卑下する言葉です。「私の話なんか、つまらないよね?」とか、「どうせ一緒にいても楽しくないから」「どうせ若くないし…」なんて、ついつい言ってはいませんか?

Photo by Carolina Heza / Unsplash

これは「そんなことないよ」と言われるのを待っているのです。または、誰かに「あなたって〇〇だよね」とウィークポイントを指摘される前に予防線を張っているだけ。言われた側としてはフォローに疲れてしまいます。

あなたが本当にコンプレックスに感じているなら、「どうしたら改善できるのかな?」という気持ちに切り替えてみましょう。努力をして自信をつけることで、自分を卑下する言葉は出てこなくなるはずです。

自信をなくしたあなたへ。前向きになれる海外の名言・名ことわざ7選

仕事でミスをしたり、誰かに怒られたり…。失敗を重ねると、自信の取り戻し方がわからなくなってしまいますよね。そんなときは海の向こうの力強い言葉を読んで、前の向き方をぜひ、思い出してみてください。
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②「すみません」

素直に謝れるのは素敵なことです。しかし、1日に何度も「すみません」と謝っているのなら、自分が悪いと考えすぎているのかもしれません。

「すみません」を「ありがとう」に言い換えられるシーンなら、後者を選びましょう。感謝された方が言われた方もうれしいですし、あなた自身も前向きになれます。

③「これでいいよ」

「これ“で”いっか」「これ“で”いいよ」という言葉は、本当は自分が望んでいないという意思が現れています。本当に求めているなら、「これ“が”いい」と言うはずだからです。

Photo by Anatol Lem / Unsplash
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