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今年こそ「なりたい自分」へ!理想の自分へ近づくための9つの法則

2018年がスタート。年始は昨年を振り返り、新しい一年の抱負をゆっくりと考える貴重な時です。今年一年、さらに理想の自分に近づくようう目標を立てましょう♡

2017年12月
ライフスタイル

自分は成長できたかな?と思う方へ

新しい年が明けた時、1つの節目として目標や理想を掲げる方は多いはず。「なりたい自分」をいつも意識している人は、自分が気がつかないだけで必ずステップアップしています。

pixabay.com

今年はさらに理想の自分に近づき夢を叶えたい!という方は、新しい目標を掲げる際、これからご紹介するいくつかの法則を気が付いた時でいいので実践してみてください。身の回りで変化が起こってくるかもしれませんよ。

1.思いつくまま書き出してみる

幾つ書き出してもOK!

まず、思い起こせるだけの願望や希望、夢をノートに書きだしてみましょう!優先順位や思いの強さなどは、今は意識しなくて構いません。ゆったりした気持ちでリラックスして書くのがコツです。

ノートに書きだしていくうちに、日ごろ忘れかけていた自分の思いが明確になってくればしめたもの。「こんな願望もあったんだなぁ」と改めて自分の気持ちに向き合える、良い機会にもなります。

2.「ノート1ページ書き出し法」にトライ!

「実現した体」で「感謝の気持ち」を忘れずに

ある程度ノートに願望や夢を書き出したら、それをもとに「ノート1ページ書き出し法」にチャレンジしてみましょう。「ノート1ページ書き出し法」は、教育研究家の七田眞さんが提唱した幸せを引き寄せる記述法です。

Photo by Aaron Burden / Unsplash

ノート1ページに大きな文字で望みをあたかも実現したかのような表現で書き、それに対する感謝の言葉も添えておきます。あとは、眠る時にイメージしながら眠るだけ。書き出した言葉は、潜在意識に働きかけてくれます。

3.チャレンジに“遅すぎる”ことはない

チャレンジは「早い」も「遅い」もない

挑戦したいことがあるなら、そのタイミングがはじめ時!やりたい気持ちが最高潮に達している時が、一番成長もしやすいし吸収もしやすいからです。

また、人が「始めようかな」と思っている時は、その人の中で気持ちや環境などあらゆる要素が整っている場合が多いものです。良いタイミングを逃さないことも、夢を実現させる為には重要です。

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