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脱「偉そう」な人!チリツモで好感度アップさせるための10の方法

「偉そう」と思われる態度になってはいませんか?自分では意識していなくても、「偉そう」と言われてしまう人は要注意!その態度を積み重ねていくと、周りからの好感度が下がってしまうかもしれません。

2017年12月
ライフスタイル

9.ちやほやは当たり前ではない

謙虚な気持ちを忘れずに

偉そうな人というのは、「自分を認めてほしい」という願望が強いようです。「さすが〇〇さんですね」「〇〇さんの言うことなら間違いないです」など、ちやほやされると気持ち良くなってしまいます。

そして、自分が特別な人間のように感じて、偉そうな態度になってしまうのでしょう。しかし、本当に尊敬される人は、誰でも敬い低姿勢でいられる、謙虚な部分も持っています。

まずは周りを受け入れて、良さを見つける。周りを見習って自分を高めていけば、周りから尊敬されます。それができるのは謙虚だから。本当に周りから評価されたいのであれば、謙虚な気持ちも忘れないようにしましょう。

10.自分より下の立場の人にも優しく

誰にでも思いやりを持って

自分より偉い人にはかなり低姿勢で、言うことは何でも聞くというような態度ではありませんか?たしかに上下関係がありますから、上司と部下への態度が違うのにも理解できます。

しかし、部下にはあまりにも偉そうで、上司にはあざとくこびへつらっていたら、周りからは態度が違いすぎると人格を疑われてしまうかもしれません。

どんな人に対しても“思いやり”がある人であれば、部下に対して偉そうになることはありません。上司に対してもこびへつらいではなく気遣いだと思われるでしょう。人には“思いやり”を持って接しましょう。

「偉そう」から「素敵」な人へ

「偉そう」と思われてしまうことがあるというのは、それだけ自分に改善できることがあるということ。どんどん自分を高められるポイントがあるということです。

「偉そう」な態度を改めて、どんどん「素敵」な人になっていきませんか?

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