無料の会員登録をすると
お気に入りができます

群れないことが大事!?大人男性が「なんか気になる♡」女性の特徴

大人の男性が恋に落ちる第一歩。それは「なんか気になる」というざわざわとした気持ちです。それは見た目だけで繕えるものではなく、何だか心を掴んで離さないもの。ここでは、そんなポイントをご紹介していきます。

2018年1月
恋愛・結婚

あの子「なんか気になる♡」

何かわからないけれど「なんか気になる」という気持ちは、人が恋をするまさに第一歩です。女性が男性を好きになるときも、そんな始まりだったりしませんか?

では一体どんな女性に出会うと男性は気になる!と思うのでしょう? ここでは、「なんか気になる♡」を誘う女性の特徴をご紹介していきます。

「なんか気になる」を誘う女性の特徴

1、幸せそうに“ニコニコ”

「良いことでもあったのか?」そう思わせるくらいに、ニコニコ、時にニヤニヤしている幸せそうな女性はつい目で追ってしまうもの。疲れているときにも、見ているだけで元気をもらえそうです!

特に仕事で活躍している男性ほど、前向きで一緒にいてハッピーになれそうな女性に惹かれる傾向があります。悲観的な女性とは、時間を共有したいとは思わないものです。

2、何にでも一生懸命

男性にとっては、器用に効率良くこなす女性よりも、ちょっぴり不器用な女性のほうが気になる存在。何にでも真剣に取り組む真っ直ぐな姿勢を見ると、放っておけない気持ちがくすぐられるのです。

冷めた目で世間を見ているようでは、自分自身も前には進めませんよ。

3、群れない・自分を語らない

元気で明るいけれど、まだ知らない部分がありそうな相手に男性は惹かれるものです。群れることをあまりせず、自分からは多くを語らない女性は何だか気になります。

聞いてもいないのに、自分の情報をべらべら話してしまう人にはそれ以上興味は湧きません。SNSに事細かくプライベートをのせる女性も要注意ですよ。

4、しっかり目をみて話す

話す時に目をじっと見つめられると、ドキドキしてしまう、つい照れてしまうという男性は多いもの。それが何度か繰り返されることで、無意識のうちに「気になる」に繋がっていくのです。

男性の目を見つめるのに慣れている女性には、モテる人が多いですよ! 相手の話をしっかり聞いているというアピールにもなります。睨まず、優しい目線で目を見ましょう。

5、なんかイイ香り♡

香りにドキっとして、その人自体にもドキドキしてしまった経験は、男女問わずあることでしょう。香りは強い記憶として脳に刻まれるもの。イイ香りの女性は、自然と気になる存在に。

ただしキツイ香りやつけすぎはNGです。香りが不快だと、イメージダウンしてしまう可能性もあるので要注意。さりげなく香らせることで、女性としての魅力をアップさせましょう♡

冬は“さりげなく”♡香水を使わずふんわり香る女になる方法

乾燥した冬は、香水の香りがなかなか上手く残りません。香水を使わずにふんわり優しく香らせるテクニックを覚えておくと便利ですよ。さりげない香りの方が好き、という方も多いはずです♡
1687

6、滑らかな所作

大人男性が「おっ♡」と思うのは、「育ちが良さそう」な女性です。育ちの良さは、立ち振る舞いや所作に表れます。ゆっくり滑らかに動く指先や穏やかな口調、お辞儀の綺麗さなどがそうですね。

顔立ちが綺麗でも、ガサツさが目立つようでは魅力が半減してしまいます! 声がかかったとしても、一時の興味でしょう。

7、心の余裕を感じる

大人の女性ならではの余裕が垣間見られると、素敵な人だなという印象を受けます。いつでも落ち着いていて、感情的にならないことが大切ですよ。

ストレスを抱えて余裕のない様子の女性には、心惹かれません。もっと余裕を持つために、生活リズムやタスク管理方法を見直してみては?

言葉選びが好感度を左右する♡大人女子が覚えておきたい「7つの言葉」

日本人なら上手に使いこなしたい素敵な言葉たちをご紹介していきます。言葉遣いは印象を左右するとても大切な要素です。ぜひ参考にしてみてくださいね。
8181

8、ちょっぴりあざとい♡

「小悪魔」や「魔性の女」といったタイプにも、男性はやっぱり弱いもの。わざとかもしれないと頭ではわかっていても、ベタな行動にはドキッとしてしまうのです。

「~さんだけですよ」なんてコソッと言われただけで、気になる存在になることもしばしば。御礼メールやちょっとした相談などは小まめにしたほうが良いかもしれません。

男心をくすぐる女になる♡

見た目を重視してメイクやファッションばかり気にしていてはダメかも!? 本能を動かすのは、雰囲気や仕草や香りといった些細なことなんです。

素敵な男性から「なんか気になる」と思われる女性になるために、ぜひ参考にしてみてください。

記事に関するお問い合わせ