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週の真ん中「水曜日」が鍵だった♡一週間がもっと幸せになる水曜夜の過ごし方

週の真ん中の水曜日は「忙しい」「疲れた」「眠い」なんて言葉をついつぶやいてしまいがち...という人はいませんか? 体も心もお肌も疲れが見え始めます。だからこそ、水曜の夜の過ごし方ひとつで毎日をもっと幸せにすることも可能。その方法を紹介します。

2018年2月
ライフスタイル

疲れの境界線は、水曜日の午後

週の真ん中の水曜日。「まだ水曜日か〜」なんて週末に思いを馳せ、SNSで「忙しい」「疲れた」「眠い」とつぶやきたくなっていませんか?

教養バラエティ番組「林先生が驚く初耳学」でも、「女性が最も老けて見える時間は水曜日の午後3時30分」と放送され、話題となりました。

林先生が驚く初耳学 公式HP

「水曜日」は働く女性にとって疲労感のターニングポイントです。 だったら、水曜の夜の過ごし方ひとつで毎日がもっと幸せになる予感♡

水曜の夜の上手な過ごし方

休み明けでちょっと憂鬱な月曜日が始まり、やっと週の半分を迎えた水曜日。休みまでまだ2日もある!と思うと気分もげんなりして疲労感も増してしまうものです。

Photo by James Forbes / Unsplash

そんな疲れの悪循環を断ち切るために、水曜日の夜は、心と体のメンテナンスに当てるのがベストな過ごし方といえます。そんな理想的な水曜日の夜のメンテナンス方法を見てみましょう♡

1.水曜は残業しません

ノー残業デーが水曜日という職場も多いようですが、そうでない方も、お家でのんびりゆったり過ごすために「水曜日は残業しない日」と決めちゃいましょう♡

残業しないことは仕事疲れによる体のメンテナンスとして有効ですが、その時間が家族団らんの時間に変わったり、スキルアップや趣味の時間として使うことができると、心にも余裕が生まれますね♡

2.水曜の飲み会はお断りします

週半ばでちょっとでも「疲れたー!」と感じているなら、水曜日の飲み会は断る勇気も大切です。

酒の席のおしゃべりで疲れも吹っ飛ぶという方もいらっしゃいますが、お酒の効果は精神的な癒やしがメインで、体の疲労回復には逆効果のこともあります。できれば別の曜日にずらすほうが賢明かも。

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