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今日の眉メイク「ダサ見え」かも…?残念まゆ毛のあるあるポイント3選

メイク

残念ポイント3:眉全体のカラーがイマイチ

眉マスカラやカラーパウダーで眉を軽やかにするのが、常識になりつつあるようです。

でも、気をつけたいのは、カラーをオンしたときの不自然なグラデーションです。特に、眉毛のない部分にペンシルで色を描き足している方は、地肌についた眉カラーと眉毛にからんだカラーの違いで、なんとなく雑な印象に見えてしまうことも。

解決法

テクニックなしでも眉メイクをきれいに仕上げるには、眉マスカラの使用がおすすめです。眉毛の元々の色より少し明るいカラーを、毛流れに逆らうようにからませて、最後に毛流れを整えます。

カラーパウダーを使うときは、眉下の部分を狙ってくすみブラウンでグラデーションつくるか、ニュアンスを眉毛のある部分全体にむらなくのるかのどちらかに。

眉メイクがイマイチダサく見えてしまうポイントとその解決法をご紹介しました。

ほんのひと手間で驚くほど雰囲気が変わるので、なんとなく眉毛が垢抜けない印象になっていると感じたときは、ピックアップしたポイントをぜひチェックしてみてくださいね。

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