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こんなにあった!「カリフラワー」の美味しいアレンジレシピ7つ♡

冬になると、お店でよく見かけるようになるカリフラワー。そのまま茹でるだけでは旨みが少ないので、あまり食べる機会がない方も多いのでは?しかし実は、アレンジするととっても美味しいんです♡

2018年1月
レシピ

カリフラワーを美味しく食べたい♡

カリフラワーは100gあたりわずか約25kcalで、しかもレモンに匹敵するぐらいビタミンCが豊富。美容や健康のために、たくさん食べておきたい食材の1つですよね。

しかし茹でるだけでは旨みが少ないため、調理方法に悩む方も多いのではないでしょうか?もっと美味しく食べるために、まずは下準備のコツをチェックしてみましょう。

美味しく食べるための下準備

新鮮なカリフラワーを選ぶコツ

白い部分は真っ白く、葉が鮮やかな緑色で茎が硬いことが条件です。さらに、匂いが少ないものの方がフレッシュですよ。

保存は冷蔵庫で!

カリフラワーは冷蔵庫で保存するのが基本。生は5~7日、茹でたものは3日以内に食べきるのが理想とされています。つまり買ってすぐに食べない場合は、茹でないでおく方が良さそうですね。

茹で方を動画でチェック♡

カリフラワーの正しい茹で方は、こちらの動画でチェックしてみてください。お酢を入れて茹でると色がさらに綺麗になり、アクが抜けやすくなりますよ。

カリフラワーの美味しい食べ方♡

生のまま食べたいときは浅漬けが◎

oceans-nadia.com

浅漬けにすれば、下茹でをしなくてもそのままカリフラワーを食べることができます。柔らかい食感が苦手な方には、こちらの方が喜ばれそうですね。

カリフラワーが生で食べられる! カリフラワーの浅漬け
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