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誰でも簡単!大人っぽい“綺麗な字”を書くための4つのポイント

ライフスタイル

一:弓なりに反らせる
二:一画目は右上がり、二画目は弓なりに反らせる
三:一画目は右上がり、二画目は並行、三画目は弓なりに反らせる

この3つのパターンを覚えておくと、さまざまな漢字に対応できます。例えば「王」という漢字なら、「三」を思い出し、斜め上、真横、弓なりといったように変化をつけると大人っぽい綺麗な字になります。

3.横線は隙間を空ける

両サイドを閉じる「田」「目」といった漢字の場合は、中にある横の線をあえて隙間を空けて書きます。こうすることで、抜け感がでて上品な字になるんです。

すべてくっつけてしまうと子供っぽい印象になりますよね。

4.四角は「逆台形」にする

漢字の中に四角を見つけたら、真四角ではなく下が締まる「逆台形」にしましょう。メリハリがでて、整った字になります。

「口」や「南」といった漢字で練習してみましょう。

動画も参考にしてみよう

漢字の書き方に加え、ひらがなを上手に書く2つのポイントも解説してくれています。ぜひチェックしてみてください。

綺麗な字が女を上げる♡

さぁ、あとは実践あるのみ!ポイントを押さえて、美しい字を書けるように練習をしていきましょう。大人女性としての質が高まりますよ♡

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