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余ったご飯の救世主「ライスコロッケ」のレシピ20選!揚げない作り方も♩

レシピ

余ったライスコロッケは冷凍保存しよう

ライスコロッケをたびたび作るのは、少し面倒だなと感じるときもありますよね。そんなときは、まとめて作って冷凍保存をしておくと便利です。

ラップでコロッケを1個ずつ包んでおき、さらに密閉袋に入れて空気に触れさせず保存をしておくと、約1ヶ月は保存可能。小さいサイズを作っておくと、日ごろのお弁当にも使えそうですね。

油で揚げることを考えて、すぐに食べるときのサイズより、控えめな大きさにして保存しておくと揚げやすいですよ。

食べるときは凍ったまま揚げるのがベスト

冷凍したライスコロッケを食べるときは、凍ったままを低温の油(150℃ほど)でゆっくりと揚げてください。冷たいものを入れるので、油の温度は急激に下がります。一度に入れるのではなく、2〜3個をじっくり揚げるようにすると失敗がありません。

仕上げに温度を180℃くらいにするとすぐにキツネ色に変わるので、ソース映えもしておいしく見えますよ。

ご飯がすこし余ったらライスコロッケに♩

余ったライスに味付けをして、丸い形を作って、衣をつけて揚げるだけ!ライスコロッケは定番レシピを覚えておくと、中にチーズを入れたり、味付けを変えてみたり、ソースをつけたりと、多彩にアレンジできます。

冷凍保存ができることから、まとめて作っておくと楽なので、食卓が寂しいときの一品やお弁当にも便利!小さいサイズをころころ作っておつまみ風に、大きく食べ応えのあるものはメインディッシュにもなります。

残りものを活用して作って、自分に合ったレシピを見つけてください。パーティーなどに出しても、とっても喜ばれますよ。

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