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気づけ世の男たち!Hのとき「もっとこうして」を彼にやんわり伝える方法

セックスでの彼の行動に「そこじゃないんだけどなぁ…」と思ってしまったことはありませんか?ストレートに伝えると傷つけてしまいそうだし、だからといってずっと我慢するのもつらいし…。そんな方へ、男性に「そこじゃない」をやんわり伝える方法をご紹介します。

H中の「そこじゃない」はつらい!

彼を傷つけずやんわりと伝えたい

セックスのときに、彼がしてくれる前儀や愛撫に「気持ちいいスポットはそこじゃないんだけどなぁ…」と感じている女性はいませんか?直接的に言い過ぎると彼が傷つくかもしれません。

だからといって我慢するのはつらいですよね。そこで、「そこじゃない」を彼にやんわり伝える方法を解説します。

伝えるタイミング・表情・言い方がポイント

ムードの良いタイミングで

まずは言葉よりも“伝え方”がキーワード。あまりにも真剣すぎるムードだと、彼が「気持ち良くなかったのか…」と深刻に受け止めすぎて自信を失ってしまうかもしれません。

良いムードの中で伝えるというのが第一のポイントです。できればセックスの最中か、終わった後のピロートーク中が良いでしょう。

最中なら気持ちよさそうな顔+甘える声

セックスの最中に伝えるときは、気持ちよさそうな表情と、甘えるような声で。彼にダメ出しするというより、行為に夢中になっているからこそもっと気持ちよさを求めたい、という雰囲気にできます。

ピロートーク中なら楽しげな顔+柔らかな口調

セックスが終わった後のピロートーク中だとしたら、楽しげな表情で、柔らかい口調で伝えてみてください。次のことも積極的に考えているように見えるので、マイナスな印象にはなりにくいです。

「もっと〇〇されたい」

否定形より要望形

伝えるときの言葉も大切です。「それだと嫌」「そうじゃないんだよね」「ダメ」と否定的な言葉よりは、「こうされたい」と要望を伝える言い方をしましょう。具体的には…

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