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気づけ世の男たち!Hのとき「もっとこうして」を彼にやんわり伝える方法

セックスでの彼の行動に「そこじゃないんだけどなぁ…」と思ってしまったことはありませんか?ストレートに伝えると傷つけてしまいそうだし、だからといってずっと我慢するのもつらいし…。そんな方へ、男性に「そこじゃない」をやんわり伝える方法をご紹介します。

・「こうした方がドキドキする」
・「これが興奮する」
・「こうされると気持ちいい」
・「もっと〇〇されたい」
・「〇〇したらもっと良くなると思う」
・「実は〇〇も好きだから、試してみたいな」

「ドキドキする」「興奮する」「気持ちいい」「もっと」「~が好き」というような言い方だと伝えやすいです。自分が言いやすい表現を選びましょう。

ポジティブな言い方を心がけて

彼のやる気もポジティブに

要望を伝えるときはポジティブな言葉を選ぶというのもポイントです。具体例を出すと…

・そこじゃない→「こっちが好きなの」
・時間が短い→「もっとくっついてたかったな」
・痛い→「優しくされる方が興奮するな」

ポジティブな言い方にすると柔らかい印象になりますよね。ポジティブな言葉を使った方が、彼も「彼女のためにしてあげたい」と思ってくれるはずです。

「こっちを触ってほしいな」

手を添えながらかわいく誘導

触ってほしいポイントがずれていると感じるなら、彼の手に触れて「こっちを触ってほしいな」と誘導しましょう。触れるというドキドキ感は保ったまま、ちょっと積極的な彼女にドキッとしてもらえるはず。

うまくできたら「すごくいい♡」

オーバーに伝えて覚えてもらう

彼に「そこじゃない」をやんわりと伝えることでうまく触れてもらえるようになったら、オーバーに気持ち良さを伝えましょう。彼女の反応が良いことで、どこに触れてほしいのかしっかりと覚えてもらえます。

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