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野菜の正しい保存方法知ってる?便利な収納グッズを使って野菜をおいしく食べよう

野菜が高い今日この頃、野菜の日持ちにシビアになってしまう方も多いのではないでしょうか?野菜はなるべく安いときに買いたいし、キャベツなどは丸ごと買った方がお得なのは分かっているけど、保存方法に困りますよね。今回は野菜の鮮度を保ったまま長持ちさせる便利な収納グッズ「vegi mage(ベジマジ)」と保存方法をご紹介します。

あやや

レシピ

湿気が大敵!玉ねぎやじゃがいもは吊るして保存「つるす」

玉ねぎやイモ類は常温で保存が可能ですが、湿度にとっても弱い!
玉ねぎは風通しの良い場所、じゃがいもなどは直射日光が当たらない場所と、それぞれ適切な保存方法があるので少し気を付けなければなりません。

www.oka-kk.co.jp

ベジマジの「つるす」はたまねぎ用とじゃがいも用、それぞれ造りが違います。
風通しが重要なたまねぎ用は網目がざっくり、直射日光がNGのじゃがいも用はすっぽり覆われた袋になっています。
つるすタイプなので底に湿気が溜まることもなくおいしい状態で野菜を保存できます。
キッチンに出しっぱなしになるけど、見た目がかわいいのでインテリアにもなりそうですね。

洗う・水切り・保存が1つに「あらう」

ビニール製の袋やラップで巻いたまま冷蔵庫に入れると、野菜の水分が出て底に溜まり、野菜が傷む原因になってしまったり、冷蔵庫の中が汚れてしまったりと、そんな経験がある方も多いのではないでしょうか?

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ベジマジの「あらう」は「洗う・水切り・保存」が1アイテムでできる優れもの。
野菜を傷める余分な水分から守ってくれます。

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全てのステップが1つのアイテムでできるため、洗い物を減らすこともでき、フラットな蓋もついているので冷蔵庫の中でも収納しやすく万能。上に積み重ねてスタッキングしやすい形状になっています。

一人暮らしなど、一度の野菜消費量があまり多くないおうちでも重宝します。
容器から取り出し、すぐにお皿に盛ることができるので、食卓に野菜を取り入れる機会が増えそうですね。

より「らく」に、より「おいしく」

高騰する価格、整理しにくい野菜室、野菜ごとに異なる正しい保存方法......毎日食べたい野菜だけど、悩みの多い食材でもあります。
そういった悩みを気持ち良く解決して、楽しく料理したいな、もっと簡単に野菜を食べて健康になりたいという女性開発者さんの想いが詰まった商品です。

今回ご紹介した「vegi mage(ベジマジ)」のアイテムは、野菜ソムリエの方も開発に携わっているというこだわりも!
全4種類のアイテムですが、「たてる」は現在発売中。「つるす」はオンラインショップでは2018年4月中旬発売、「あらう」と「つつむ」は2018年4月上旬発売の予定です。

vegi mage(ベジマジ)が購入できるオンラインショップ

ここでご紹介した商品はロフトでも順次販売されます。
マット&ラグファクトリーのオンラインショップでも購入できますので、チェックしてみてくださいね。

マット&ラグファクトリー 本店 https://www.oka-kk.co.jp/shop/
【楽天市場】プロが選ぶ、バス・トイレ・キッチン等のマット工場直営のお店です!:マット&ラグファクトリー[トップページ] https://www.rakuten.co.jp/mat-rug/
マット&ラグファクトリー - Yahoo!ショッピング https://store.shopping.yahoo.co.jp/m-rug/
マット&ラグファクトリー @ Amazon.co.jp: https://www.amazon.co.jp/s?me=AUA487ZPRI9LO&merchant=AUA487ZPRI9LO&qid=1518596352
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