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焦げ付かないおすすめフライパン15選!コーティング別にご紹介

レシピ

フライパンって使えば使うほど食材が焦げ付くようになりますよね。実は、焦げ付かせない秘訣があるってご存知でしたか?フライパンの正しい使い方から、おすすめのフライパンまで幅広くご紹介します。今日から料理がもっと楽しくなりますよ♪

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【仕様】
■サイズ:幅476×奥行300×高さ80mm、深さ51mm、本体内径282mm
■重量:1220g
■材質:アルミニウム(本体)、アルミニウム・ステンレス(底)、フェノール樹脂(取っ手)
■加工方法:チタン・エクセレンス(内側)、ポリテトラフルオロエチレン(外側)
■カラー:カリブ
■備考:IH対応
■価格:4,488円(税込)

15. デザインにもこだわりたい方に♪「SOLIDA フライパン 24cm」

デザイン性にも優れた耐久性の高いチタンコーティングフライパンです。厚い底面が熱を均一に伝わりやすくし、側面を薄くすることで効率的な熱伝導と軽量化を実現したフライパンになっています。料理初心者の方にもおすすめですよ♪内面には有害な素材を含有しないフッ素を使用しているので、とっても安心なのがうれしいポイント。

【仕様】
■サイズ:幅362×奥行213×高さ68mm
■重量:700g
■材質:アルミニウム合金(本体)、ステンレススチール(はり底)フェノール樹脂(ハンドル)
■表面加工:チタン塗装、フッ素樹脂塗膜(内面)、 耐熱焼付塗装(外面)
■備考:IH対応
■価格:4,495円(税込)

フライパンは消耗品?買い換えのタイミング

コーティング加工のフライパンは、使用しているうちに表面のコーティングがはがれてきてしまいます。コーティングがはがれると食材が焦げ付きやすくなったり、汚れが落ちにくくなったりと、さまざまなトラブルの原因に。そうなると、目玉焼きすらきれいに焼くのが難しくなってしまいます。

コーティング加工のフライパンは、食材の焦げ付きが気になりだしたら買い替えることをおすすめします。特に比較的リーズナブルに購入できるフッ素樹脂加工のフライパンは摩擦や熱に弱いため、早めのサイクルで買い替える必要がおすすめ。

逆にダイヤモンドやチタン加工のものなどは比較的長持ちするので、買い替えのタイミングも遅めで大丈夫です♪

焦げ付かないフライパンであなたも料理じょうず♪

フライパンを焦げ付かせないための秘訣には意外なものもありましたね。知らないうちにフライパンが焦げ付く原因を作っていた方もいるのではないでしょうか?

フライパンのコーティング加工にも、こんなにもたくさんの種類があったなんて驚き。それぞれにメリット、デメリットがあるので、あなたに合った商品を選ぶようにしましょう。少し高くても長く付き合えるフライパンを選ぶのも素敵ですよ♪

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