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トキメキを取り戻せ♡旦那さんに「女」として意識させるテク

結婚するまではラブラブだったのに、夫婦になったら夫が女として扱ってくれなくなったというお悩みは多いものです。ほんの少し普段の行動を変えれば、付き合い始めの頃のようなときめきを取り戻すことは夢ではありません。夫にもう一度女として意識させる方法をご紹介します。

2018年5月
恋愛・結婚

また夫から女として見られたい!

結婚するとカップルは「家族」になります。安定感はあるけれど、ときめきやドキドキは薄れてしまいがちです。ここでは、付き合い始めの頃のようなときめきをよみがえらせる秘訣をご紹介します。

①部屋着は女らしさ重視で選ぶ

部屋着やパジャマなどは動きやすさや着たときの楽さだけで選びがちです。しかし、着ていて楽な服装は生活感が出やすいので要注意。せめて夫と二人でくつろいでいるときぐらいは、女らしい格好をしましょう。

女として見られるには、まず生活感を排除する必要があります。ふだんは実用性重視でもかまいませんが、たまには上品な透け感のあるレースや艶のあるシルクサテンを身にまとい、彼をドキッとさせましょう。

女として意識させるには、かわいいデザインよりも大人の女性らしく上品な色気を感じさせるものがおすすめです。

②外での付き合いを大事にする

付き合っているときはマメに尽くしてくれていても、結婚したあとは何かと手を抜くようになる男性は少なくありません。これは「自分のものになった」と安心するためだと考えられます。

夫に女として意識させるには、あなたがまだ女として現役だとわからせることが重要です。いつも夫の帰りを待って家にいるのではなく、自分だけで参加できるコミュニティを外に持ちましょう。

趣味でも習い事でも地域の集まりでもOK。外でよその男性と接触することで女磨きをするモチベーションが高まりますし、夫にほどよい緊張感を持たせることができます。

③夫を「かっこいい」とほめる

夫が女扱いをしてくれないと嘆く前に、まずは自分が夫を男性として扱っているか振り返ってみましょう。夫を一人の男性として見ていることを表す最適な方法は、「かっこいい」というほめ言葉を贈ることです。

夫が何かしてくれたときや新しいスーツを着たときなど、ぜひ「かっこいい」という言葉をかけてあげましょう。夫を男性として扱えば、夫のほうもあなたを女性として扱ってくれるようになるはずですよ。

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