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思わずうっとり… 目も舌も楽しめるアーティスティックな[絶品パフェ]にわくわくが止まらない!

グルメ

自分へのご褒美にぴったりなものといったらこれ!芸術的感性が光る、目も舌も楽しめるパフェ。そんなとっておきのパフェが楽しめる人気店2軒をご紹介します。

編集部 / Hanako編集部

1.〈PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI〉等々力

昨年10月のリニューアルでシックなカウンター席が登場。そこで食べたいのは、「ジェラート ア・ラ・モード」。

月替わりの「季節のア・ラ・モード」1,000円。
「パルフェ同様、見た目や味、食感などのリズムを大切にしつつも、より気軽に楽しめる一品です。果物のフレッシュ感を閉じ込めたジェラートと新鮮なフルーツを味わい、体や舌で季節を思い出してもらえたら」と岩柳麻子さん。

人気の焼き菓子の新定番「シュマン ショコラ」1,400円。

パティシエ・岩柳麻子

いわやなぎ・あさこ/染織を学んだ後、独学で菓子作りの技術を身につけ、パティシエへ転身。2015年に、現在のお店をオープン。

(Hanako1146号掲載/photo : Kenya Abe text & edit : Eri Tomoi)

2.〈Neue〉/下北沢

店主・菅原尚也さんが手がける大人気のパフェは、大胆なルックスと繊細な味が魅力。

イチゴのパフェ1,500円は、「さがほのか」のゼリーとシャーベットの上にフレッシュな「とちおとめ」を並べ、「あまおう」のソースをかけたイチゴ尽くしの逸品。マスカルポーネクリーム、チョコレートとクッキー生地で包んだシューやピスタチオのジェラートものっていて、いくつもの味や食感が楽しめる贅沢な一皿になっている。

(Hanako1151号掲載/photo : Kenta Aminaka text : Aya Shigenobu)

Neue
下北沢駅

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