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1日5分で差をつけろ!垂れおっぱいを防ぐ“たった3つの習慣”

年齢と共にどうしても垂れやすくなってしまうバストの問題。でもしっかりと予防する方法もあるんです!ここでは将来的に垂れたおっぱいになってしまわないように、取り入れるべき簡単な習慣をご紹介していきます。

ビューティ

床に両手をつき、つま先もしくは膝を床について身体を支えます。脇をしめ、肘を手前に曲げていきましょう。90度まで曲げるのが理想的です。ゆっくりと床を押して戻れば完了です。まずは、1日10回取り入れてみましょう。二の腕の引き締めにも効くメソッドですよ。

3、ブラに入れ直す

長時間ブラジャーを着けていると、おっぱいがカップから流れてしまいがち。それを放っておくと、脂肪はどんどん流れ、形の悪いおっぱいになってしまいます!

トイレに行く度に、流れてしまったおっぱいをブラジャーのカップへしっかり入れ直しましょう。少し前かがみになって、入れると綺麗に寄せられますよ。小まめに整えることが、綺麗な形を保つ秘訣なんです!

そもそもサイズ合ってますか?

あまりに横に流れてしまう場合は、ブラジャーのサイズが本当に合っているか見直してみる必要がありそう。溢れて収まりきっていない方も同様です!

サイズの合っていないブラジャーをつけ続けると、形の悪いおっぱいになってしまうので気を付けましょう。1年に1度は測ってもらうようにしてくださいね。

ずっと上向きおっぱいでいたいから!

垂れおっぱいを防ぐには、ちょっとした工夫が必要!これらのことを習慣にするかしないかで、将来のおっぱい事情が変わってくるかもしれませんよ♡

短時間でささっとできることなので、ぜひ実践してみてください。

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