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R指定映画って?エロスから社会派までおすすめの6作品

日本では映画作品が「G・PG12・R15+・R18+」の4種に区別されています。年齢制限の理由は様々。エロスから社会派まで女性が観て楽しめる作品をご紹介します。

2018年4月
カルチャー

R指定の映画って?

R指定は、映画鑑賞時にその映画を見ることができる年齢制限の枠のこと。国によって基準が異なり、日本では大きく分けて「G・PG12・R15+・R18+」の4種に区別されています。

今回は、女性が観て楽しめるR指定作品をご紹介します。エッチなものから社会派まで、様々なテイストをお楽しみください。

①フィフティー・シェイズ・ダーカー(2017)

フィフティ・シェイズシリーズ第二弾

2015年に公開された『フィフティー・シェイズ・オブ・グレイ』は、純真な女子大生アナと富豪クリスチャンの恋愛を描いた物語。二人の関係がどんどんとエロティックになっていく様に世界中が熱狂しました。

2017年に公開された『フィフティ・シェイズ・ダーカー』は、その続編となります。一度は別れた二人がまた出逢い、愛し合うように・・・。体の関係はますます濃密になっていきます。

クリスチャンの過去が暴かれる

今作は監督が変わったせいか、前作とは少々違った雰囲気も感じられます。心の内面の変化を丁寧に描いた場面もあり、女性が楽しめるR指定作品です。カップルで観てみても◎。

フィフティ・シェイズ・ダーカー(Blu-ray)

NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

ベストセラー小説「フィフティ・シェイズ」シリーズの映画化第2弾。新監督や新キャストを迎え、物語は更にエロティックでミステリアスに進んでいきます。

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www.amazon.co.jp
商品詳細
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②SEXテープ(2014)

キャメロン・ディアス主演のドタバタコメディ

長い時間を過ごしているとセックスレスに陥りやすいもの。アニーとジェイはあれこれアイデアを出し合い、現状打破を狙う夫婦です。

二人は試行錯誤の末「素敵な気づき」を発見!普段と違うシチュエーションに大興奮し、出逢った頃のときめきを取り戻せました。しかし、事態は思わぬ方向へ進んでいくのです。

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