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部屋の広さは関係ない!「開放感」のある空間を作るコツ

インテリア

部屋の中がパッとしない…!

部屋の空間が、何だかイマイチだなぁと感じたことはありませんか?それは、部屋が狭いから仕方ないのでしょうか?

「開放感」のある空間の作り方を伝授♡

実は、部屋が狭くても心地良い広々とした空間は作れるんです。プロも実際に使ってる♡家具の選び方から配置の仕方、目の錯覚を使ったレイアウトの仕方まで、「開放感」のある空間を作る11のコツをご紹介します。

①部屋のレイアウトには十分なゆとりを

部屋のインテリアを決める際に、「ソファもテーブルも棚も置いて…」と始めから決めつけていませんか?賢い人はソファの代わりにクッションだけで済ませて、スペースを確保しています。また、テーブルはダイニングテーブルだけで十分かもしれません。

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「アレもコレも必要!」という固定観念を捨てて、必要な家具だけを置いて、部屋のスペースに十分なゆとりを持たせましょう。

②余分な家具を置かない決断も必要

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時には、余分な家具は置かない決断も必要です。「買うか迷ったら、買わない」を基本に考えると良いでしょう。どうしても必要と感じた時に、後で買い足すくらいで丁度良いのです。

③シンプルなカラーデザインの家具を使う

家具は飾りの少ないシンプルなデザインの物を選びましょう。ブラックなどのダークカラーよりも、ホワイトやベージュといった明るいカラーの方が部屋の空間を広く見せてくれます。

④統一感のあるデザインの家具を使う

必要な家具が決まったら、できる限りカラーやデザインを揃えるのがベター。同じテイストで揃えることによって統一感が生まれ、視覚的にごちゃつかず、すっきりとさせてくれます。

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