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セックスレス予防にも♡30歳までにやりたい「アンダーヘアのサロン脱毛」ここが知りたい!

水着になるこの季節。気になることといえばアンダーヘアをどうするか。毎年自己処理をしていると、「サロンで脱毛したほうがいいのかな?」と思いますよね。そこで、VIOの医療脱毛体験をリポートします!

撮影/塙ひろみ イラスト/Sumii 

2018年5月
美容

使用するのは脱毛機器で有名なルミナス社のライトシェアデュエット。メラニン色素の多い東洋人の肌や毛質に最適な機器なのだそう。痛みが少なく、照射時間も短くて済みます。

脱毛中は光が目に入らないようにアイマスクを着用。あとはされるがままなので、羞恥心もそこまでありません。

従来のものより照射範囲が広いライトシェアデュエットの照射口。皮膚を吸引して脱毛部位に集中して照射するので、毛根と照射の距離を縮めることができます。

まずはVゾーンを脱毛!

(※お見苦しい写真が続きますが、VIO脱毛について知りたい読者のみなさまにお届けしたいという気持ちなのでお許しください。)

まずはVゾーン。両足を揃えたまま照射してもらうので抵抗感はありません。痛みも麻酔のおかげか、機器のおかげかそれほど感じませんでした。

Vゾーンの毛を残す人も、初回は毛量を減らして毛の質を柔らかくするために、全て剃ってからVゾーン全面に照射するのがおすすめとのこと。

脚をくの字にしてIライン照射

若干抵抗があるのがIライン照射の体勢。脚を「く」の字に曲げて外側に倒します。Iラインの外側部分をライトシェアデュエットで照射。割と外側まで照射している感覚があったけれど、あとで確認してIラインって自分で思っているよりも外側まで生えているのね……と思いました。

Iラインの内側も照射

Iラインの内側にはライトシェアデュエットより照射範囲の狭いライトシェアを使います。吸引部分がなく、照射口が小さいのが特徴。

これでIラインの粘膜近くまで照射。これはさすがに痛みがありますが、あっと言う間と言えばあっと言う間。ひたすら我慢です。左側が終わったら、右側も同様に照射します。

うつ伏せになってOライン照射

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