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綾瀬はるか「おばちゃん」を自称も、あの部分は実年齢より10歳も若かった

エンタメ

女優・綾瀬はるかのドラマロケ現場を1月26日発売の「フラッシュ」がキャッチ。綾瀬は驚愕の自虐ネタで現場を盛り上げていた。

綾瀬は1月17日にスタートしたドラマ「天国と地獄~サイコな2人~」(TBS系)に主演。記事によると、綾瀬は自身がCM出演している風邪薬「ベンザブロック」を撮影現場に大量に持参。スタッフや共演者の健康を気遣い、「なんかあったら、この薬屋のおばちゃんのとこ、来てね!」と呼びかけていたそうだ。

今年3月で36歳になる綾瀬。アラフォーとはいえ、その美貌は健在。にもかかわらず、自身を“おばちゃん”と表現するのは謙遜なのか、自虐なのか。

業界でも綾瀬のアンチエイジングぶりに驚く声は多いが、とりわけ実年齢よりもはるかに若いと評価されている部位があるという。

「“腸年齢”です。綾瀬は2019年4月、都内で行われたヨーグルト関連のイベントに出席しました。イベントでは、綾瀬の腸年齢も公表されましたが、なんと24歳。綾瀬は当時34歳なので、腸年齢は実年齢よりも10歳若かったことになります。腸年齢が若いほど、肌もきれいだといわれています。綾瀬の美肌の秘密は若々しい腸にあるのかもしれません。ちなみに綾瀬は腸の健康のためにヨーグルトなどの発酵食品を食べているそうです」(芸能記者)

腸と肌は関係しているというが、その肌年齢も綾瀬は若かった。

「15年7月に都内で行われたスキンケア商品のイベントに綾瀬は出席しました。肌の分析機で綾瀬の肌を調べたところ、肌年齢は実年齢の“マイナス10歳”という診断結果が出たのです。綾瀬は当時、30歳。肌年齢は20歳ということです」(前出・芸能記者)

今も腸と肌は実年齢よりもはるかに若いに違いない。自身のことを“おばちゃん”と呼ぶのは早すぎるだろう。

(石田英明)

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