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適当に選んでない?覚えておきたい美味しい野菜の見分け方♡

同じ金額を払うなら、より新鮮でおいしい野菜を選びたいですよね。お買い物で得する野菜の見分け方をご紹介します。

ライフスタイル

新鮮でおいしい野菜の見分け方を知ろう

野菜には私達の体に必要な栄養素がたくさん詰まっています。同じ金額を払うなら、おいしくて新鮮なものを選びたいですよね。

今回は、良い野菜の選び方だけでなく、捨ててしまいがちな部分を使った調理方法、変わったレシピなども一緒にご紹介します。ぜひ実践してみてください♡

1.おいしいキャベツの選び方

春キャベツと冬キャベツでは選び方を変えて

キャベツには春キャベツ(3〜5月)と冬キャベツ(1〜2月、6〜12月)の2種類があります。鮮度は芯の部分で見分けましょう。白くて500円玉台のものならば新鮮な証拠です。また、葉っぱの色は濃い方が栄養たっぷりです。

春キャベツは小さくて軽いものを、冬キャベツは重くて大きいものを選ぶと良いと言われています。真逆の関係ですので、春か冬かわからない時は店員さんに聞いてみてくださいね。

キャベツの外葉や芯を利用したレシピ

oceans-nadia.com

キャベツの外葉や芯は捨ててしまいがちな部分ですが、調理次第でおいしくいただけます。塩麹でうまみを引き出してみてはいかがでしょう?

レシピはこちら

2.おいしいネギの選び方

コントラストのはっきりしたものがおいしい

美味しいネギは白と緑がはっきりしています。白い部分は白いほど、緑の葉部分は濃い緑なほどおいしいネギですよ。

長ネギの場合は、白い部分が多い方がおいしいネギと言われています。縦に入ったすじもはっきりと出たものを選んでみてください。葉ネギの場合は、緑部分がしっかり濃く出ているものにおいしさが詰まっています。

廃棄しがちな葉部分もしっかり活用

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