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第一印象が肝心です!男性から好印象な「自己紹介」のコツ♡

新しい出会いの場では、自己紹介は第一印象を決定づける重要なポイントです。でも恥ずかしくてあまり自分を出せず、印象の薄い人になってしまったり、焦ってしまい印象ダウンなんてことも。そんな残念な自己紹介を避けるために、好印象を与えるコツ・悪印象を避けるコツをご紹介します。

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第一印象がその後の関係を決める!

初対面の印象を良くするには?

新しい出会いの瞬間を自分のモノにするか、もしくはあまり印象に残らない人となってしまうのかは、あなたの自己紹介にかかっています。頑張って話したのに、なぜか印象が悪くなってしまう人もいれば、良い印象を残せる人もいるのは何故でしょうか?

それは自己紹介を良く見せたり、悪く見せてしまったりするポイントがあるからです。まずは悪い印象を持たれてしまう自己紹介の仕方をご紹介しましょう。

悪印象を与える自己紹介とは?

⒈ネガティブで暗い

「あまり仲良くなりたくないかも」という印象を持たれてしまうのは、どんな人なのでしょうか?一緒にいて、楽しい気持ちになるのは、前向きでポジティブな人です。落ち込んでいる時は、仕方ありませんが初対面から暗い人は「一緒にいたら元気を吸い取られそう」と思われてしまう可能性があります。

⒉自己アピールが強すぎる

自己紹介をする場では、あなたがどんな人なのかを多くの人が知りたがっています。自己アピールが強すぎたり、根拠のない自信が前面に押し出されていると、不快に感じる人もいます。自己紹介では聞かれていないことをあまりにも話しすぎたり、独りよがりの発言をあまりしない方がいいかもしれません。

⒊話が長い上に、よくわからない

自己紹介では、あなたがどんな人なのか大体分かればいいでしょう。話があまりにも長いと、聞く側は疲れます。あえて詳しく話さず簡潔に話すことで、相手が興味を持ち質問をしてくるかもしれません。仲良くなれるきっかけになるかもしれませんよ!

⒋上から目線で偉そう

初対面ではあなたがどんな人なのか、聞き手はわかりません。あなたがモテる可愛い女性という前提で自己紹介をするのもNGです。また偉そうな態度を取ると、聞き手側は見下されたような気持ちになります。聞き手側とあなたとの関係性がまだ出来上がっていない状態で、上から目線の態度は好ましくないと思われてしまいます。

好印象を与える自己紹介のポイント

自己紹介で不快な気持ちになる場合もあれば、逆にあなたに良い印象を持ってくれる場合もあります。男性が「良い子そうだな」と思うのは、どんな自己紹介なのでしょうか?

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