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男性をトリコに♡ いまからでもなれる「愛され女子」5つのエッセンス

飛び抜けて美人だったりスタイルがよかったりするわけでもないのに、なぜかモテる女性っていませんか?私も女子力磨いてるのにどうして!?と疑問に思ってしまいますよね。今回は、いまからでも愛され女子になれる秘訣をご紹介したいと思います。

2018年5月
恋愛・結婚

愛され女子は幸せになる近道

「外見は普通の女性なのに、どうしてあの子ばかり周りに愛されてるんだろう?」と思ったことはありませんか?自分なりに女子力を磨いて頑張っているのに、なかなか努力が報われないと悲しくなりますよね。

しかし、何も行動を起こさないままでは愛され体質から遠のくばかり。今回は、周りからもうらやましがられる愛され女子に変身できる5つのエッセンスをご紹介したいと思います。

どうして愛され女子はモテるの?

「モテる=顔面偏差値が高い」ではない!

いつでも彼氏がいて毎日楽しそうな女性と、彼氏がなかなかできなくて出会いに苦労している女性はいると思います。しかし彼氏がいないことに、顔面偏差値はあまり関係していないんです。

周りの女性でモテている女性は、美人かどうかというよりも「オレでもいけるかも!?」と思わせるのがとっても上手。守備範囲も割と広めなので、外見に自信がない男性でもアプローチしやすいのが特徴的です。

一緒にいると幸せになりそう

男女ともに好かれる愛され女子たちを観察してみてください。一緒にいるだけで楽しかったり元気をもらえたり、辛い時は寄り添ってくれたりなど、何個か共通点が浮かび上がってくるはず。

愛され女子が男性にモテるのは、これらの要素が男性の理想に当てはまるから。「自分の彼女がこうあってくれたらうれしいな」というのがイメージしやすいのです。

オーラがまぶしい!

愛され女子は常に根底に「私は愛されている」という満足感があることも。そのため特に何をしていなくても、キラキラとした眩しいオーラで包まれています。

雰囲気で目を引く傾向もあるので、自然と男性の目にも止まりやすいと言えます。「ありのままの私でもOK」という風に、自分自身に自信を持っていることから、輝くオーラを放っているのです。

まだ間に合う!愛され女子になる秘訣

1. 「私はモテない」の思い込みを手放す

「どうせ私は美人じゃないし…」「私は頑張ってもモテない」とマイナスな気持ちでいることは、男性に対して自然に壁を作っていることと同じ。それは男性にも伝わっていますし、新しい出会いを遠ざけているようなものです。

先ほども述べたように、モテるかモテないかは顔面偏差値など関係なく、自分の気持ち次第!出会いを求めているのなら「私はモテない」という思い込みを1日も早く手放すことが大切です。

2. 変な遠慮はNG!

男性に「大丈夫?」と言われた時、実は辛いのについ反射的に「大丈夫!」と強がって返答してしまっていませんか?男性は女性に対して何かしてあげたい生き物。これでは、助けてあげたくなる気持ちも失せてしまいますよね。

大人になるとある程度一人でできてしまう部分も増えてきますが、手を差し伸べられたら素直に「うれしい!じゃあお願いできる?」と笑顔で答えましょう。たまには甘えることも大切です。

3. 好きなタイプを見直してみる

「仕事をちゃんとしていて優しい人がタイプ」というように守備範囲は広めのアピールしている人に限って、実は理想が高いことに気づいていない場合も。また、好きになる人はモテ男か既婚者ばかりといった結婚相手になりにくい人だったりということもあります。

完璧な男性を求めるのはハードルが高くなってしまうので、少しぐらい不器用な部分があっても目をつぶり、誠実さや優しさにポイントをおいて選んでみましょう。将来的にあなた好みのいい男に育つ可能性も。

4. 誰に対しても好意をもつ

好きな人の前だけ笑顔でニコニコと振る舞うのは、表面的な“いい人”だと思われてしまうこともあります。仕事やプライベートを問わずどんなシーンでも、周りにいる人に好意をもつところから始めてみましょう。

また、好意をもつのが難しければ、口角を上げるだけでも雰囲気が明るく見えるのでおすすめ。笑顔を心がけるだけで「もっと笑顔を見たい」と本能的に思ってくれる男性が現れますよ。

5. 包容力だけでなく危うさもチラリ

男性がピンチに立たされた時は、まず共感をしつつ味方であることを徹底的に貫くこと。その上でアドバイスや自分なりの考えを伝えれば、「この人となら一緒にやっていけるかも」という思いを抱いてくれるかもしれません。

相手を無条件で包み込むことも大切ですが、時にはどこか不器用で危うい面を見せることも必要です。

これで今日からあなたも愛され女子に♡

いかがでしたか?愛され女子になるためには、今回紹介した特徴を理解して意識してみてください。最初のうちはうまくできなくても、だんだん自然に行動できるようできるはず。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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