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雨の日だからこそ聴きたい。雨にまつわる洋楽ベストソング7選

そろそろ梅雨の気配も感じられるようになりました。雨の日だからこそしっとり楽しみたい、雨にまつわる洋楽をご紹介します。

カルチャー

雨の日だからこそ聴きたい曲

なんとなくハイテンションにはなれない雨の日。そんな日は気分にあった、しっとり系の洋楽を聴いてみませんか?雨の時に聞きたくなる洋楽を7曲ご紹介します。

雨にまつわる洋楽ベストソング7選

1. It will rain / Bruno Mars

大ヒット映画トワイライトの挿入歌として使われた、ブルーノ・マーズの切ない恋愛ソング。「(君が去ってしまうなら)どんな宗教も僕を救うことができない」など、離れていく彼女を引き止めたい、重く美しい歌詞が話題になりました。

Uptownfunkや24k Magicなど、明るい曲が次々ヒットしたブルーノですが、しっとりソングも大得意なんです。ぜひ他の曲も聴いてみてくださいね。

Youtube Bruno Marsチャンネル

2. Umbrella / Rihanna feat.Jay-Z

2007年と、リアーナのデビューから間もない頃の大ヒット曲です。歌詞にはアンブレラ、レイン、などが出て来ますが、比喩的に使われている言葉で、曲自体は明るい雰囲気です。サビの「アンブレラ」の繰り返しが耳に残ります。

Youtube Rihanaチャンネル

3. Bad Day / Daniel Powter

雨の日は憂鬱で、Bad dayだと感じられる方も多いですよね。大ヒットしたダニエル・パウターのバッド・デイには、直接的に雨という表現は出て来ませんが、「たまたまBad dayだっただけさ」という歌詞は、雨の日の気分にしっくりはまります。

Youtube Daniel Powterチャンネル

4. Set the fire to the rain / Adele

不幸な恋愛をパワフルに歌ったアデルのヒット曲です。この曲が発売された時、まだアデルは若干22歳だったということも驚きですよね。切ないながらもパワフルな歌声をお楽しみください。

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